まとまりのない文章を書いてしまっています。これも眠気の仕業なのでしょうか。 | ぼくの毎日の出来事を淡々と綴るということ。

僕は眠くて眠くてしょうがありませんでした。
同じ時間、彼女は外で働いていました。アルコールが頭の中を満たした人種を毎晩相手に。

そんな彼女。実はアルコールは飲めません。ほとんど。でも仕事では飲めるそう。不思議でなりません。なぜだろうと思います。仕事モードとプライベートの分かれ目はこんなにも強固なのでしょうか。彼女を見ていると強固で高い壁で仕切られているようです。

そんな彼女にたいして僕は常に変わりなくアルコールは摂取できない脳みその持ち主です。なのに今僕が感じているのはアルコールに犯された脳みそです。

なぜ僕にそんな感覚がわかるのかって?それは今までで一度だけアルコールに浸されてしまった経験があるからです。あれは大学生になったばかりの頃。大学生という人種はむりに空気を作ろうとします。それだけでなく、無理にお酒を呑もうとします。僕も当時は大学生でした。ステレオタイプな大学生。

でも自信を持って言えるのが、大学生であった期間は約半年だと。それ以降は仮面は大学生、中身は社会人でした。

そして今は社会人。大学生の時よりも充実している。

そして夢に向かって歩いている最中。そろそろ走る時期かもしれない。