そういえば、前回カオル君のUSBメモリーを紹介したときに一緒に登場したUSBHUBの紹介をしてなかったですね。

あれはUSBHUBのハブ男君だとおもったんですけど、正式名称はハブマンだったようです。



ポートがそれぞれ離れているのでUSB製品同士が干渉することなく、なかなか使い勝手はいいです。
おき場所に困るのが玉に瑕ですが、コードが長いので壁にかけたりして使用できます。
見た目もかわいいのでUSB HUBを探している人はぜひ考慮してみてはいかがでしょうか?