「風魔と俺」という記事を載せています。

自分語りに近く、結構長いので飽きるかもしれません。

長いというのは連載みたいな形となることです。


あ、苦情は受け付けませんので、イヤだったら読まないでねん♪



それでは~





風魔と俺② ~原作にまずハマる~



車田作品の「聖闘士星矢」にハマり、同じ作者の「風魔の小次郎」を

勢いで購入し、読み始めました。


「風魔の小次郎」の内容はというと・・・

風魔の忍、小次郎の活躍を描いた作品です(めちゃくちゃ省略してますが!)

驚くことに忍者なのに学ランひらめき電球


これが結構衝撃的な漫画で、生死をかけた闘いなので当たり前といえば当たり前なのですが

死ぬ死ぬドクロ

キャラクターに愛情を持ったりすると痛い目見るぜ・・・みたいな(笑)



私の好きなキャラクターのセオリーでいくと・・・霧風となりますキラキラ


まずは、瞬ね。


ジャイアント☆パンラ

お~~懐かしいニコニコ

テンション上がるな~アップ

そして、次が霧風ねラブラブ


ジャイアント☆パンラ


うんうん「残る夜叉・・・あと四忍!!」のシーンですアップ

やべっ!こっちもテンション上がるアップ


というか、アンドロメダ瞬を黒髪にして少しクールにしたら霧風となります(笑)

そしてのめりこむのめりこむアップ


全10巻でしたが、夜叉編、聖剣戦争編、反乱編とわかれています。

私は夜叉編が好きですね。

やはり最初の方が軽いギャグも入ったりして楽しいし、夜叉のメンツも風魔の戦って

死んでいった忍たちも好きでした。

聖剣は・・・結構好きな人多いんですよね~

私は話が壮大すぎるし(月って!)霧風空気だしあせる

実は今記憶にないくらい(笑)

そして問題の反乱編叫び

無理矢理終わらされた感じでびっくりしたガーン

反乱編の終わり方で水をさされた感じで私の風魔への熱は冷めてしまいました。


集めた単行本も売ったか捨てたかDASH!


・・・しかし、霧風の登場する2巻と最終巻の10巻は捨てられず汗

ずっと保存していました。


私の中で原作は星矢の上をいくことなく終わってしまった「風魔の小次郎」


これが、数光年のときを経て実写ドラマ化となるとは・・・



誰も知らない。






ジャイアント☆パンラ



つづく。