登り窯 幻想的な炎 |  四方山話 -Like a titbits-

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幼稚園で作陶した皿が入った登り窯。
組合員で当番を決めて、夜通しの薪投げによる焼成をするのですが、
私も夕方から夜の当番で出かけてきました。
 
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既に2の間まで焼成が進んでいて、後輩君がせっせと薪を投げています。お疲れさん。
 
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しかしながら当番した時間が良くて、薪を投げ込んで窯が張り、炎が立ち上がります。
昔から変わらない幻想的な風景です。
 
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実際の焼成は3の間まですべて終わっており、窯だしは週末の日曜日。
どんな風に焼けて出てくるか楽しみです。
あっ、工房に迎え入れるとっくんも楽しみ。