実はシロの受診日、8日からちょっとラビ元気ない様子でした。
でも7日の夜のペレットは完食していて、うんちもいっぱい出てました。
でもなんか活気がない。
へやんぽの時、ケージの扉を開けると外には出るけどソファーの下にずっといたり、遊び用のハウスにこもってます。
朝ごはんもほぼ食べず。
シロの受診は午後イチ。
連れて行こうか迷ったけれど予約してないし今日は様子見ることにしました。
夕方、朝のペレットはほとんど残っていました
それにゴロンチョはするけど、すぐに体勢を変えてゴロンチョする。
朝から昼からウンチもほとんど出てない。
お腹痛くて体勢変えてるみたいでした
お腹触るとちょっと張ってる感じ。
耳もちょっと冷たいのでヒーター設置し、お水はアクアコール入りのに変えました。
私が寝る前までは一緒に布団で温めてながら手を添える程度でマッサージ。
耳が少し温まったところでケージに戻すとヒータの前でゴロンチョしてました。
やっぱり寒いのかな。
8日の朝に病院に電話してシロと一緒にラビも連れて行けないか聞くべきでした。
本当に後悔です
9日、朝起きるとペレット全く食べておらず。
お水は少し飲んでいて、オシッコもちょっとしてました。牧草や野菜も食べてません


しかもウンチは出てはいるけれど形はいびつなのや小さいウンチ。軟便。液体に近い下痢を3滴してました
これはマズイと思い、電話の繋がる時間を待って電話することに。
でもこの日は日曜日。ここの病院は結構遠方から来る人多くて土日は混んでるんです。
よく今日は予約いっぱいなんですって電話で断られて人多いし。
もし受診できなかったことを考え、他の病院も探していました。
病院オープンと同時に電話つながり、10:30に診察してもらえることになりました。
早い時間に見てもらえたので本当に助かりました。
でラビにも病院に行くこと伝えると…やっぱり言葉通じてるのかな?
急にペレットちょこっと、チモシーポリポリ食べ始めました。
ラビなりに元気だよアピールして病院に行きたくないんだな…と。
でもそんな元気だよアピールには騙されません!
急いで準備してタクシーでラビと病院へ
私が病院に着いた後にかかってきた電話には「今日は予約でいっぱいなんです」とお断りしてました。
急に見てもらえて幸運だったなと思います
そして、昨日ぶりにいつもの先生。
ラビに「初めましてだね」と優しく声をかけてくれます。
ラビはこの病院初めてなので…ラビは怒りんぼですと伝えました笑
いつから具合悪いかとか問診から診察となり、診察中、ラビは先生をプッププップ威嚇しながら怒ってます
お腹はやっぱり張ってるからレントゲンを撮ることに。
私は一旦待合室で待機です。
レントゲンにしてはちょっと時間が長いなと思いながら待ってると先生に呼ばれました。
レントゲンはやっぱりおなか張ってるね、と。でも以前ほど詳しく説明してくれなかったような…。(他の原因が見つかってたからかな?)
あと「あとこの子も子宮怪しいね。もう8歳だもんね」と言われてしまいました
やっぱりラビもその時期が来たか
悲しい現実です。
でも今回はそれらよりもっと重要なことが発見されたのです
つづく…
