ちぃたんのてんかん覚え書き | うさとにゃん

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すみません、わたし自身用のちぃたんのてんかん記録です。
まだまだまとめ中。
つまらないからすっ飛ばしてください。








●2008年●
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5月   かなりふらつきが出るようになる。

2/10  お薬を変更⇒リボトリールに。
     規定量だとふらつく副作用が出たのでかなり減らす。

1/14  数日で大人しくボーっとするようになる。

     ………相変わらず発作が続く………







●2007年●
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11月下旬 フェノバールがちぃたんには使えないので、ジアゼパムとメルカゾールに変更。

11/12  点滴治療。
11/11  点滴治療。
11/10  点滴治療。
11/9   またまた発熱。点滴治療。

10/22  フェノバールの量を減らして投薬再開。

8/24   無事退院。フェノバールはいったん投薬中止。

8/19   熱が下がらずご飯も食べれずお水も飲めなくなったので入院。

8/17   保液の点滴。

8/16   急に発熱して夜間救急病院へ。原因不明だけど白血球は下がってた。
     (後にフェノバールの副作用だった事が分かる)

8月上旬  抗てんかん薬を飲み始める。(フェノバール)

7/16   キャットタワーの上で発作が出てしまい、タワー上から落下。
      その際爪を負傷。

5/26   3ヶ月ぶりに発作が出る。

4/15   去勢手術をする。術後~抜糸まで問題無し。

3~4月  発情期でスプレーがひどくなる。

2月    軽く捻挫する。
      この月の発作以降、しばらく発作が止まる。








●2006年●
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12/13  はじめてのオネショ。今思うと発作だったのかも。

     ………発作がしばらくない………

11/4  食欲不振と嘔吐あり⇒腸炎。2~3日で回復。

10/28  検査のため半日入院。
     血液検査で肝臓の数値と胆汁酸をチェックするも、ほぼ問題無し。
     結果、現時点で考えられるのは脳で何らかの状況が発生し、発作が出ると言う事。

     ………相変わらず発作が続く(いつの頃からか全身痙攣発作に移行)………

10/18  症状が改善されないので、低血糖ではないかも?と言う事で再診。
     血液検査、内蔵レントゲンでも異常なし。
     
     ………2~3日に1回くらいのペースで、よだれ発作がしばらく続く………

10/6   口からよだれを垂らして挙動不審にボーっとする。

10/3   病院へ連れて行き、子猫に多い低血糖ではないか?と言う診断。

10/2   口からよだれを垂らして挙動不審にボーっとする。
10/1   口からよだれを垂らして挙動不審にボーっとする。

9/30   お見合い後そのまま保護主さんから譲り受ける。
     (我が家に来る前に1回目のワクチンが済み)