大河ドラマ 光る君へ
石山寺詣でのまひろサン、お堂の扉が
開いたから宣孝さんが迎えに来たかと
振り向いたら
いたのは、忘れられないヒト道長クン
この時点で、皆様予想できますよね~
大正解🎉
まひろサン、道長クンと1晩だけの
あばんちゅーるです。
しかし、これがマズかったのよ~
4ヶ月後
サンに罪悪感を募らすまひろサン
或夜、宣孝サンに真実を告げて自分
ひとりで子供を育てるといいますが
の子供として育てるように言います。
さすが大人のオトコです、度量が広いわ
いっぽうのこちらの御夫婦
第2子にあたる、親王サマが誕生します。
このままいけば、一条帝が退位したら
定子サマの生んだ親王サマが東宮になる
可能性がでてしまいました。
そんな折、皇后の位が空位なったので
定子サマを皇后に昇格させてしまえば…
と言う案がでますが一条帝は頑なに拒否
します。事態を収拾すりためにこの方が
やってきます
定子を皇后にして、代わりに入内した
他の姫や彰子を愛するように諭します
が一条帝は、詮子に対してなぜ自分が
定子に沼ってしまったのか?
その原因は、何でも自分のためだと言い
自分をあやつり人形のようにした詮子の
せいだと詮子サマに怒りをぶつけ決別を
宣言します。
道長クンは、この状況の打開策をこのヒト
に相談すると帰ってきた答えが予想の上を
いくビッくらポンです。
彰子サマを定子サマと同位
の中宮にしてしまえ~🎉









