急に襲来した、偏頭痛と吐き気…
 (下痢は、出すもの出したら治まる)

パパンの旅立ちから、ずっと私なりに
してきたことのツケがきたのではないか 

と、シロクマさん指摘…

たしかに、休みの日はひたすら市役所→
年金事務所→区役所→銀行→生保→カード
会社→お墓→不動産屋…

手続きに歩き、新居探しは労徒に終わる
のルーティンだった。

しかも、時間がたつにつれてパパンの
ことで自責状態になってました。

パパンは、1年持ちこたえなかった

だったら、手術なんかしないで抗がん剤
治療だったら口から食事ができて腹水に
苦しまないで楽に逝けたんではないか?

手術の後押しなんかしたから、パパンは
あんなにツラい思いをさせてしまった。

鬼にだな、お前さん…

責めたところで、生き返るわけでも
ないのに責めてしまう…

仕事では、後輩がひとり辞めた理由が
私のせいにされていた。

もう、メンタルが限界信号をだしたの
かもしれません。

パパンが、亡くなったとき泣けない自分
に嫌悪もしました。

人間、悲しみが深いと泣けないと言う
けど本当なんか?

いつもとかわらないように、笑って
食べて寝て起きてる自分は血が通った
人間なのか?

バカバカしいことを、自問自答する

大馬鹿です。

そりゃ、メンタルが悲鳴だよ…