泣いてもわめいても1月の終わりから2月は、気分的に落ち込む…2016年の今頃、地元のレディースクリニックを受診して子宮の組織検査→再検査をしてる。去年は、抗がん剤FECの1クール目を投与されて副作用に備えてた。そして、今年はパパンのいない家でママンとふたりでいる。大切なブロ友さんやパパンの様に、一生懸命に真面目に生きてるひとが「がん」に苦しまなくてはいけないの?泣いても、わめいても変わらない…世の中は、不条理の塊だ。