年末からのご無沙汰です。

年末、パパンの腹水コントロールと甲状腺壁に
入れたミニトラックのせいで安定したバイタルになったパパン



病院は、ここぞと仕掛けてきた

転院手続き

年末も、差し迫るなかで会社を休んで対応しろ


バカ言うな‼️

年末で、忙しいし人手がないのに無理だろう?

たとえ、うちが対応できても転院先の病院は一般的な総合病院なんで対応できなくないか?

ここから、大学病院のソーシャルワーカーと
バトルになりました。

ウチの都合で、転院を延期すりなら自己都合の
ため4人部屋のベッド差額が日額8400円から


1日つき5万円になります

6.5倍…

ヤミ金かと、思いました。

いやだったら、家に連れて帰れるわけでもない
のに足元見たな…

転院先の面談で、シロクマさんがそのことをソーシャルワーカーに話したら転院先の病院は年内受け入れはできないと再三伝えてると言われたそうで病院でソーシャルワーカーと病棟医を
交えてバトルになりました。(シロクマさん)

結局、大学病院で年越しをして年明けの4日に即転院となりました。

たしかに、大学病院は急性期の患者のためにある病院だということは重々認識しています。

パパンのバイタルが安定せずに、なかなか転院に向かわなかったのは家族でも本人せいでも病院のせいでもありません。

感謝はしていますが、この対応はいただけない

彼らにとっては、お荷物な患者にいつしかパパンがなってしまったんでしょう…

転院先の病院で、パパンは元気です。