前回の乳腺外来の時、先生から

「PET  CT撮ってもらうよ~」

と、いわれてました。

そして、昨日そのPET CTなるものを初体験
してきました。

そもそも、PET たる検査がわかりません。

なんで、webで調べた



PET検査(ペットけんさ)は、がんを検査する方法の一つです。

「PET」とは「陽電子放射断層撮影」という意味で、ポジトロン・エミッション・トモグラフィー(Positron Emission Tomography)の略です。

通常、がんは、実際に腫瘍(できもの)ができたり、体に変化が起きてから見つかることが多く、がん細胞の成長がある程度進んでからでないと発見しにくい病気でもあります。

早期発見のため、特殊な検査薬で「がん細胞に目印をつける」というのがPET検査の特徴です。

PET検査では、検査薬を点滴で人体に投与することで、全身の細胞のうち、がん細胞だけに目印をつけることができます。
専用の装置で体を撮影することで、 がん細胞だけを見つけることができます。

つまり、癌探しなのねショボーン

まずは、検査のために注射💉

FDG

点滴の要領で、静脈にFDG(ブドウ糖に似た薬剤)を注射します。(5分程度)

注射後は、1時間近く待機室へ

この待機室では、

スマホや読書は、できません。

ひたすら、安静…


暇すぎて、つまらない❗




朝早くから、放射線科の受診もあったので
睡魔に誘われて寝ました。

さらに、検査は台の上で動けないため

寝るしかない…

と、寝てしまいました。zzz

検査で、寝るっていったいアセアセ