この年季の入った箪笥…



グランマ文子さんの箪笥でした。






この総桐箪笥は、元々はグランマ文子さん
の所有の品物…


文子さんが、旅立ったあとママンは処分を提案されたけど


セピア色で、素敵だからと箪笥さんが主張
するので




現在は、蒼蓮使ってます



グランマ文子さんは、明治43年生まれだから


大正・昭和・平成…



約1世紀蒼蓮家にいるのです。



総桐って、寿命がながいんですね…



箪笥さん曰く、まだ現役だとのコトです。