寂しがり屋さん時々、自分の生き方が間違っていると思う時がある。好きなヒトに、別れを告げれてしまう度に強くなる事だけを考えて、きたけれど…時々、対価である孤独がつらい。どうしようもなく、辛い時や悲しい時や悔しい時に淋しい時に甘える場所がない。時を戻すことができても、いまのわたしが変えることはできない。変えたら、弱い自分だけしか存在しなくなるどうしようもない寂しがり屋だな。