「教場」シリーズは全て見てるし、映画の公開が決まって見返したし、

 

Netflixの「前編Reunion」も鑑賞済み。

 

満を持して「後編Requiem」を観てきました。




 

シリーズの卒業生たちも警察官となって多数出演。

 

木村拓哉さんはどんな役をやってもキムタクと言われますが、風間公親は別格。

 

風間教官そのもの。

 

ストーリーはこれまで同様、生徒の異変を見逃さない風間教官によって、問題は無事解決していきます。

 

ただ、林遣都くんのハレルヤは破壊的。演技力が半端ないです。

 

気になったシーンがいくつかあったので、前編を見返してもう一回後編を観たいです。

 

卒業式のあと生徒と教官が握手しながら言葉を交わすシーンでは毎回、涙、涙、涙。


訓練(撮影)が過酷だと聞いているので尚更。


お疲れ様でした。

 

エンドロール後のワンシーンも気になりました。

 

「教場」シリーズはこの映画で終わり、とのことですが続編を期待させます。