続きです

アナ「そんな中で去年は2人で
プロ野球史上初の40代バッテリー勝利という
輝かしい記録を残されたんですけど
矢野さん、それについては何か思いありますか?」
矢野「バッテリーってお互いどっちかだけではダメなんで
そう感謝してるし、僕は途中からの合流になって
最初はシモと組みながら勝てなかったので
ちょっと苦しかったですけど
ほんとにそういうものができたと
これからもそういうものを意識したいなと思いますね」
アナ「下柳さんはどうでしょうか?
あまり記録にこだわる方ではないと思うんですけど」
下柳「こういう記録っていうのは自分1人だけでは
できないですから矢野の存在があって
自分の存在が生きてくる記録なんで感謝してるし
去年も早く帰ってこないかなぁと思って
やってましたんで」
アナ「あの下柳さん、やっぱり矢野さんが帰ってきて
バッテリーをまた再び組めるようになって
気持ち的に変わったところってあったんですか?」
下柳「やっぱり狩野と組んでるよりは
安堵感というか頭の方はすごい楽になりますね」
福本「キャッチャーというのは先を読むというか
それの応用がものすごいんですよ。
やっぱり安心があるというのはピタッと
合ってるんやろね。息が合うというかね」
アナ「7月に復帰でしたけどそれまで
かなり苦しまれたんですね」

矢野「まぁ最初はね。もう開幕する頃に焦りましたけどね。
1ヶ月過ぎ2ヶ月過ぎてくると
もう焦りはなかったですね。こんなけ休んだら
しっかり治さないとダメだという風に変わったし
もちろんシモのね、去年前半の頑張りというか
そういうのはTV付けて見てたしすごいなぁって。
最初、忘れましたね。開幕くらいの時」
アナ「下柳さん、今年も矢野さんとバッテリー組んで
やっていきたいという気持ちありますか?」
下柳「1回でも2回でものばしたいと思います」
アナ「矢野さんどうですか?」
矢野「そりゃ組めるように僕が頑張らないとね」
今年も40代バッテリーでの
勝利を期待しています


アナ「そんな中で去年は2人で
プロ野球史上初の40代バッテリー勝利という
輝かしい記録を残されたんですけど
矢野さん、それについては何か思いありますか?」
矢野「バッテリーってお互いどっちかだけではダメなんで
そう感謝してるし、僕は途中からの合流になって
最初はシモと組みながら勝てなかったので
ちょっと苦しかったですけど
ほんとにそういうものができたと
これからもそういうものを意識したいなと思いますね」
アナ「下柳さんはどうでしょうか?
あまり記録にこだわる方ではないと思うんですけど」
下柳「こういう記録っていうのは自分1人だけでは
できないですから矢野の存在があって
自分の存在が生きてくる記録なんで感謝してるし
去年も早く帰ってこないかなぁと思って
やってましたんで」
アナ「あの下柳さん、やっぱり矢野さんが帰ってきて
バッテリーをまた再び組めるようになって
気持ち的に変わったところってあったんですか?」
下柳「やっぱり狩野と組んでるよりは
安堵感というか頭の方はすごい楽になりますね」
福本「キャッチャーというのは先を読むというか
それの応用がものすごいんですよ。
やっぱり安心があるというのはピタッと
合ってるんやろね。息が合うというかね」
アナ「7月に復帰でしたけどそれまで
かなり苦しまれたんですね」

矢野「まぁ最初はね。もう開幕する頃に焦りましたけどね。
1ヶ月過ぎ2ヶ月過ぎてくると
もう焦りはなかったですね。こんなけ休んだら
しっかり治さないとダメだという風に変わったし
もちろんシモのね、去年前半の頑張りというか
そういうのはTV付けて見てたしすごいなぁって。
最初、忘れましたね。開幕くらいの時」
アナ「下柳さん、今年も矢野さんとバッテリー組んで
やっていきたいという気持ちありますか?」
下柳「1回でも2回でものばしたいと思います」
アナ「矢野さんどうですか?」
矢野「そりゃ組めるように僕が頑張らないとね」
今年も40代バッテリーでの
勝利を期待しています
