虎バン2先日放送の虎バンの能見投手編です鳥取城北高時代の能見投手体が細く・・・大事な試合前に故障がちで甲子園出場はなかったそうです今季不調になった時に首脳陣が1軍に残した理由は・・・「力はある。自分自身への不安を取り除けるかどうか」転機は7/12巨人戦でのリリーフそして7/19巨人戦での好投で「不安要素が消えた」元々力のある選手やから本来の姿に戻ったんですね左の若きエースとしてこれからの活躍を期待してます