ずっと悩んでいるというか考えている事があります。



私は今、専門学校に通ってはいるのですが…

ここでは省きますが色々な事情があり妥協して選んだこの分野ですが…


約1年間通って、勉強や実習をしてみて、正直なところこの分野は全く自分には合っていない。

それがよく分かりました。


まぁ分かったところで、どうすることも出来ませんが(笑)


学費は自分で払っているとはいえ、結局親に出してもらっている部分もあるわけで身勝手な理由でやめるわけにもいかない。


それに無事に学校を卒業して安定した職に就く事ぐらいは最低限しないければならないし親に迷惑や心配を掛けるわけにもいかない。


だから、仕方ないのだとずっと心に言い聞かせてきましたが…

実際は悔しいのとか腹立たしさで、どうにかなりそうな心境ですよww


私には弟がいるのですが、弟はある程度は自由に選択できる。

どんなに努力をしても私は女の子だからという理由で制限されてしまう。


弟は、やりたい事をいつだってやらせてもらえる。

『なんで、いつもいつも弟ばかり、女だからって差別しないでよ!!!』

と心の中で叫ぶもどうすることもできず、


様々な要因が交わり此処に来て爆発寸前。


ずっと不満だったことが言えれば少しは楽になれたとは思うのですが、

やはり、こんな不満を家族にぶつける事なんて出来るはずもなく。


私はただ上手くいかない人生を人のせいにしているだけであり、自分の意志をを諦めずに通そうとしなかったのが…最終的にこのような結果を生んだのだと納得する他ない。


まぁ、このような事をずっと考え、

繰り返しながら『悲劇のヒロイン』ぶっているわけです(`∀´)


話がとびとびでよく分からない文になりましたが、ようするに私は今までしてきた過去と今この瞬間を後悔しているという事です。


後悔しても後に戻ることなんてできやしないし、やり直しなんてきかない。

どう足掻こうと明日はきてしまう。


そうは思っていても、やはり後悔し悩み続ける。

こうみえて私も一応人間なのでね(`・ω・´)ゞ


いつか後悔した事も今までの事も全て良いものだったと思える未来が

来ることを願い私はまたこの現実世界を生き抜くしかない…。


なんだろ、最後のほう中二病っぽいなww


とまぁ、長々と申し訳ありません。

ただ、私は心の叫びを誰かに聞いて貰いたかっただけなのです。


ここのところ心がナイーブになっていましたので…


明日から普段通りの、グータラなノッポりん子になるのでww

それでは閲覧いただいた方は、ありがとうございましたラブ♪






今日は夏と言う事なのでちょっとした怖いというか

不気味な話をしたいと思います。



私の隣の部屋のお話をしたいと思います。


3ヶ月程前、何故か誰も住んでいないその部屋の前に『赤い三角コーン』が置かれていた。

少し気になったものの、業者の人が部屋の修理とか何かをしているから置いているのだろうと思いその時は特に気にしなかった。



その日の深夜…、毎度の如く部屋でゲームをしていると

隣の部屋からガタガタと物音が聞こえてきた…。



『隣の部屋は誰も住んでいないはずなのに…』

と不思議に思いもしたけれど気のせいだと思いゲームに集中…。


ゲームに集中するもやはり、隣の部屋から物音が聞こえる…。

時刻は深夜の1時頃…そんな時間まで修理をしているはずもない。


それにも関わらず、隣の部屋の物音は次第に大きくなる。

更には聞こえてくるはずのない水道からポタッと落ちるような水の音まで聞こえてきたりタイミングよく自分の部屋の『ぬいぐるみ』が落ちてきたり…。



私はどちらかと言えば超常現象などはあまり信じない性質だったけれど…、

この意味の分からない状況にさすがに恐怖を覚え、電気をつけたまま直ぐさま布団を被り、音楽をイヤフォンで聴き現実逃避をし朝を迎えることになった…。


そんな日々が1ヶ月間ぐらい続き、さすがにイライラし始めた頃…

隣の部屋の目の前にあったはずの『赤い三角コーン』がなくなっていた。

そもそも、そんなものが1ヶ月間も部屋の前にあるのも可笑しな話なのだが…。


とりあえず近所の人に『赤い三角コーン』について聞いてみるもなんで置いてあったのかは分からず近所の人も不思議に思っていたらしい。


面倒だけれど管理人さんにも聞いてみた。

『業者なんて頼んでいないし、いたずらか何かじゃないの??』

と事情は何も知らないご様子。


赤い三角コーン』がなくなってから、ぴたりとその現象はなくなったけれど

色々と謎のまま。



怖いと言うより不気味…。


もしかすると物音が隣の部屋から聞こえたのだと勘違いして怖くなり、その恐怖で聞こえるわけがない音を自ら幻聴として作り出してしまったのではないか…とも考えてはみたものの…やはり不気味なものは不気味だ…。



とりあえず、不気味だったお話はこれにて終了です。

別にそこまで怖くもなかったかも知れませんがお付き合い頂いた方は

ありがとうございました(-^□^-)














あぁ~暑い、暑い。
今日もまったく暑いですなぁ~。

このままでは溶ける!!

ノッポりん子は暑さに弱い生き物なのです。

暑さに弱い私はそう簡単には部屋から出ようとはしません。

だが、しかし…今日は非常事態が起こってしまった…

私の生活必需品…
P・S・Pが壊れたー!!ガクリ

もはや悲劇!!絶望だ!!
この世の終わりだ!!。(´д`lll)

私の癒しはゲームをしている時…ソフトがあっても本体が壊れていたら、

意味がなーーーい!!!!

それぐらい我慢しろって??
いや、いや、そんな酷な事言わんで下さいよ。

私からゲームと漫画、二次元類いのものを取ったらただの屍となってしまいますよえ゛!

という事で、PSPを買いに行くついでに気分転換もかねて秋葉へGO!!


駅につくなり足早にヨドバシへ、そして早々に例の物を購入。

そして、そして足早にヨドバシから退散し家に帰宅。

あれ??気分転換は??
うん…暑さと人混みに気分が悪くなり止めました(_ _。)

夏の人混みにまざるのは私には少々難易度が高かったぜぃムムム

とまぁ、なんとかPSPが確保され私の世界は平和となったのだぺこテヘッ

実にどうでもいい今日の出来事を聞く??というより見てくださった方ありがとうございました。

それでは、ここまでで
去らばだ!!(`◇´)ゞ







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