夜、ファミチキが無性に食べたくなり近所のファミマに

咄嗟的に向かった…。


自転車で5分程度の距離にあるファミマに着いたのはよいが…

そこには明らかに柄の悪い黒ずくめの人たちがたむろっていた…。


『ぐぬぬぬぬ…・


ファミチキが今すぐ食べたい…だがこのミッションをクリアするには

柄の悪い黒ずくめの横を通らなければならない…。


しばらく遠い場所で葛藤した…。


葛藤した結果、やはりここのファミマは諦め、

さらに先のファミマに行くことにした。


そして3分後ぐらいに着いた。

だがしかし…


『ええぇぇぇ・・・がっかり

思わず声に出ていたww


今度は柄の悪い高校生ぐらいの輩がたむろっていた…。

ゲラゲラ笑いながら入り口付近に座り込んでたのだ…。


『お前ら帰れや!!!!!は?

と内心色々な悪口を言いながらもやはりビビって中に入ることは困難。


『くそっ!!!後で呪ってやる!!!!』

と情けない捨て台詞的なことを心の中で言いさらにまた先のファミマに行くことにした。



こうなったら意地でもファミチキを手に入れてやる…貞子

そんな思いで3店目のファミマに行く。


というか、私の地域ファミマ多いな!!!!


そしてやっと、3度目の正直。

3店目のファミマでようやくファミチキを…ファミチキを…


『ファミチキを取ったどぉー!!!!』


妙な達成感に満ち溢れながら家路を急ぐ…。

その際、まだたむろっている彼らに対し、


『だから帰れや!!!!!は?


と心の中で言って通り過ぎるのであった…ww

ファミチキと他にも購入したスイーツは家で存分に味わいました笑



それでは今日はここまで

閲覧いただいた方ありがとうございました。