Usaのアレ -4ページ目

第2期開始(`・ω・´) 8月2日分、途中報告

さぁ、ついに公開記録第2期が始まってしまいました。

後、法改正によって国内はレバレッジ50倍規制も今日からです。


株の信用取引は約3倍なので、200倍とか400倍って異常だよね。

Usaは100倍でやってたけど、50倍にいざなってみると、やっぱギャップが結構辛いと感じます。

レバはその気になれば海外業者とか法人口座とかいくらでも100倍以上でやれるので、とりあえず気にしない方向。



「第1期~7月末」

7月末までの成績 約マイナス700万

FX口座残高 約1500万


今朝、各業者の口座から残高をC-NEX一本に集約しました。(結局当面はC-NEX)

Usaのアレ-8/2途中経過

Cash Balance 15,169,165円 (本日朝の時点の口座残高)

Account Equity 15,594,465円 (本日の損益確定後の口座残高)

Total Unrealized P&L   0円 (本日現時点での確定前損益額、含み損含み益)

Total Realized P&L 425,300円 (本日の確定損益額)


って事で今日は今のところ +425,300円


以前のブログ記事を見てる人でC-NEX画面の見方を覚えている、知っている人はわかると思いますが、

左下のDone Trades(取引回数)が16回となってます。

格段に取引回数を減らして、1日の中で大きくスイングする形にしてます。

場合によっては日を跨いで持ち越すこともアリにしてます。

以前は最高でDone Tradesが1020回ぐらいになった日もありました(笑


1020回と言う取引回数はちょっとトリックがあって、

500枚とか注文すると、100枚x5で5回の取引が発生したりするため、それだけで往復10回となります。

(1回で500枚完了する事もある)

なので、本当に1020回やったとは言えないけども、20時間ほどずっとチャートと数字を見ていたのは間違いありません。

そりゃ疲れが出て、読みも100%の力じゃなくなるよね・・・ヽ(;´ω`)ノ


いあー、でも性に合うんだろうけども、ほんとずっとやってられるので結果として悪い結果が累積して

「これだけ長時間やるのは結果を出すには適切じゃないな」

と結論を出すに至るデータを蓄積するのに少し時間とお金を消費しました。


かと言って今の手法で+を重ねて行けるって保証と確固たる自信はまだあるとは言い切れないけどね。



とりあえずまだ今日は途中なので、この辺で。

昼前後か、手の空いたところで締めの記録を改めて書こうと思います。


8月2日、レバレッジ改正タイミングで第二期開始

お久しぶりぶり左衛門。

Usaです。


8月1日で日本の法改正で日本の個人取引はレバレッジ50倍に規制されます。

(海外業者、法人口座は別なので、ハイレバしたい人はそっち。)

そのタイミングで第二期開始しようと思ってます。

1日は日曜日なので、月曜日の8月2日からになりますね。


7月下旬にブログは書いていませんが、毎日FXやってます。

株では今三洋が熱いですな(笑


手法ですが、スキャルピングメインからスイングメインに切り替えてるところで、持ち越しポジションもたまに発生させつつやってこうと考えてます。


つか先日嫌な話を聞いてしまった。

「今年大殺界じゃない?気をつけろよ」

マジか・・・(゜д゜;)

占いは基本的にコールドリーディングだろ、と思って意に解さないんだけども、

その人の生まれ持った何かとか、人生の浮き沈みの波はあるだろうなと思っていて、大殺界だけはちょっと意識しています。

今年かよ!!


そんな中、月曜日から第二期ですヽ(;´ω`)ノ

電波の届かない海岸際なんて嫌いだ。

土日から月曜日の朝まで親族集まっての宴会+旅行があって、
全くFXから離れていたどころか、参議院選の結果をネット環境のない超海岸際の旅館で見てました・・・。

海岸際すぎて携帯の電波ももちろん届きません。なんと言うステキな週末(^▽^;)
どうもUsaです。


大分予定がずれ込んでいるFXについて書きますと、今業者を選定中な感じです。
業者の中身はともかく、アプリケーションの反応・使い勝手は本当に結果を大きく変えます。
メインのトレードスタイルを分刻みの超スキャルピングに置くか、数十分~数時間のトレードに置くかで、どの業者をメインで使うかが大きく変わります。


で、まだスタイルの固定と業者の固定が出来ていないと・・・。
しかも8月1日からFXの法律が変わってレバレッジ50倍規制入るしねぇ・・・どうすっか(・Θ・;)


皆さんも、もしFXをちょろちょろっとでもやるとしたら、業者は数社口座開いて数万円でお試し期間を1週間~1ヶ月置くのを絶対にしてください。
どんな人でもアプリケーションの相性で結果は本当に変わると思います。


て、事で第2期はもう少々お待ちを・・・最悪でも7月末までには決めます。

月曜日はトレード無し、火曜日は+13万円でした。

(ちなみに最近書いてるこの文字だけの報告は、4社ぐらいを使っての合計です。)


日曜日はワールドカップ決勝と参議院選の投票・開票日で面白い日でしたねー。
Usaは前述の通り携帯の電波さえも届かないところにいたので、TVの情報しか無くてひっじょーーーーーーに悔しい思いをしました!
まあ賞味期限も切れてるし、ここであえて色々書く様な事はしないけども、一つだけ。


谷亮子 開票開始後3分で当確


・・・どんだけー。
「議員になってから色々勉強していきたいと思います。」
とか言っちゃってる人に投票する人、まじもうちょっと考えようぜ・・・。
ほとんどがワイドショーしか見ない主婦層なんだろうけども。
投票権は権利であって有効に使わないと貴方が損しますよ、と。


最大の問題は、日本では政治の話を議論するという日常的下地が全く無い事です。
(経済に関しても同じ事が言えますが)、他国ではもっと国民の政治関心が高いわけで、タイの様に黄色と赤色に別れて実弾交渉ってのは過激すぎるけども、先進各国の国民は少なくとも日本の数倍は目が明るいです。
政治の話をする=ギャグ・ジョーク 
の様な日本の風潮を作ったのは・・・マスコミ・TVですね。

欧米からは日本のテレビ番組は非常にレベルが低く、馬鹿にされ、見る価値が無いと言う評価が圧倒的です。


アニメや漫画に関心を持ち、先端技術が散りばめられた都市・東京を「City of Future」と呼び、憧れを持って日本に来る欧米の若い世代も日本のテレビ番組だけは、和食における納豆並にいただけない様です。
あ、全然関係ないけどベッキーってあちらじゃ**顔の代表な様で、アリエナーイ!!とか。

ベッキーとベッキーファンごめんなさい(@Д@;


中国マネーのあほっ

ちょっとブログの手休めて真剣に取り組んでました。
第2期の記録公開に向けて、知識を着々と蓄え中です。
どうもUsaです。


まず月火水の数字ですが、月+18万・火-30万・水+8万でした。


月曜日は窓が無くて、ちょっと残念でしたね。


火曜日が問題で、日本時間の早朝~朝は世界的に商いが薄い時間帯で、動きが薄いんですが、Usaは結構この時間ちまちまやります。
そこに今まで無かったような大きな動きが来て、結局そのマイナスを引きずって終わりました。
この火曜日朝の急激な動きは、いよいよ中国バブルやばいぞって事で中国のリスク回避で円買いが行われた様で・・・。
くそがっ!!βακα..._φ(゚∀゚ )


水曜日は別段何もなかったですが、ダウが10,000ドル台戻しました。
今週中にも85円台か?と言われていたドル円ですが、逆に一時的にせよ戻るかもしれません。

菅総理になって、円安発言を何度か繰り返し、87円台なんて日銀砲発射域に完全に突入しているので、いつ介入があるかと円上昇も考えて恐る恐るのトレードでしたが・・・流石菅総理は一味違った。
かつての賢人の様に「発言だけで相場を回復する」のを狙ったのか、選挙だけしか頭にないのか、はたまた経済なんて全くわかってないのか、ともかく有限不実行でした(笑


なんてブログ書いていたらまたまた中国がこの早い時間にやらかしてますね
ホント、あいつらガキみたいなめちゃめちゃな相場の動かし方しやがります。

めちゃめちゃな動かし方するのはウォール街も似たようなもんですが、中国はちょっと違って、新しいおもちゃを与えられたばかりの子供みたいな感じですかねぇ・・・。


なんにせよ、朝の時間の相場も静かでは無くなりそうですヽ(`Д´)ノ

当選のお礼を韓国人にする民主党衆議院議員の動画

http://www.nicovideo.jp/watch/sm10093342

<緊急拡散>当選のお礼を韓国人にする民主党


これは気持ち悪い・・・

民主党衆議院議員が日本国内で、

韓国人・在日韓国人に対し「皆様のおかげで当選・政権交代が出来ました。ありがとうございます。」

とお礼をしています。


違和感と不自然さが極まった映像じゃないでしょうか・・・。


日本が右に向かおうが、左に向かおうが、それが日本が決めた事ならいいのですが、今の世論(ずっと前からだけども)は明らかに一方向からの偏向報道で操作され、しかもそれが日本の中での戦いではなく、海外からの操作を許してしまっている状態です。


Usaはこうするべきと言う政治論を発信はしませんが、日本と言う国にどんな結果が出ようとも、それは日本人の一人一人が日本の為を思って決めた結果であるべきだと思います。