こんにちは。Usa🩷です。

皆さまのお住まいの地域の
雨の様子はどうですか?
我が家の近辺は今は小康状態。
洗濯物は今日も部屋干しです。

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さて、今日のお題は、

人が離れていくとき

SNSの投稿でもよく見かける話題です。

昨日まで普通にやりとりしていたのに
突然既読無視、ブロック……
え?わたし、何かした?

……的なやつです。

これの答えはざっくり言っちゃうと

去るものは追わず

に尽きるのですが、
突然、交流を閉ざされた側にしてみれば、
モヤモヤしますよねネガティブ

何がいけなかったんだろう?
余計なことに言ったかな?
怒らせちゃったのかな?
それとも
何かあったのだろうか?

モヤモヤ、ぐるぐるもやもや
悲しいし、ショックだし、驚きだし、
心配だし、不安だし、
考えてみたら失礼な話だし、
ちょっと腹も立つし、
感情はあっち行ったりこっち行ったり。 
とてもしんどい状況になります。

特に相手のことが好きだった場合、
(恋人、友人、慕っている人すべてにおいて)
交流が途絶えることはとても辛いことだと
思います。

この時、パニックになってしまうと、
追い縋ってしまいます。

追いLINE、追いメッセージ、追い電話、
何かしたかな?どうしたの?
何があったの?心配してるよ。

妄想は妄想を呼び、
何かしたなら、ごめんね。
理由を教えて。
わたしの何がいけなかったかな?

とりあえず最後でいいから
1度話せないかな?

そんな風に必死にアクションする人も
いるでしょう。

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連絡を絶った相手の思いは、
人それぞれでしょう。

ずっと何かに我慢してたのかも知れないし、
地雷を踏んだのかも知れないし、
連絡の頻度に嫌気が差したのかも知れないし、
一人になりたいのかも知れない。

傷つけたくないから無言を貫く場合、
連絡を絶つことで気づいて欲しい場合、
言葉にするのが苦手だから
強制シャットダウンなのかも知れない。

いずれにしても、
相手の事情であることには
間違いありません。

これはもうお手上げですよね魂が抜ける
1度こちらから連絡して
アクションがなければ、
放って置くしかありません。

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実は私、
黙って去ったこと、何度かあります。

去った側の心情をお話しますと、
ぶっちゃけ、
 
面倒くさくなったから凝視

そんな感じでした。

私は昔から社交性が高く、
男女問わず人と仲良くするタイプです。

また人見知りをまったくしないので、 
初見からフレンドリーに話せます。

それに加え、仕事柄、 
あらゆるタイプの人と
話題を繋ぐこともできます。
相手の性格や趣味嗜好に合わせてね。

そうすると、 
あまり人馴れしていない人や、 
人との距離感が近い人、
依存性の高い人や愚痴っぽい人が
どんどんと心開いて
グイグイとやってくるのです。

私は適度な距離感を保ちますし、
相手によって自己開示も調整し、
依存させないように距離を取りますが、
ここを超えてくる人がいると、

静かに拒絶しますバイバイ

相手はショックかも知れませんが、
こちらも何と言っていいのか
わからないのです。

私には私の大切な付き合いや
時間があります。
そこを考慮してもらえていない
若干の苛立ちもあります。

それを正直に話してくれたらいいのでは?
そう思うかも知れませんが、

愚痴っぽい、人のせいにしがちな、
責任転嫁型の人に
それを指摘することは諸刃の剣。
もしかしたら悲しみ転じて
逆上するかも知れませんよね。

また、謝られたとしても、
その後、また付き合いが続くのは
こちらもしんどいなと思うので、
何も言わないでおく。
それが黙って去る 私の 理由です。

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さすがに最近は私も間口を狭めて
最初から相手を見極めているので、
こんなことしなくて済んでいますが、
40代くらいまではちょくちょく
あった気がします。

逆パターンはあまり記憶にないけれど、
もし仮に相手に連絡をスルーされた場合は、
察してこちらも離れます。

家族や恋人相手なら、
一度は事情を尋ねると思いますが、
それすらもリアクションがなければ、
静観するでしょう。

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私はさいわい、
家族仲もよく、心許せる友人や
ストレスのない仕事仲間など
人との関係に物足りなさや寂しさがないので、
それ以外の人間関係においては
流動的で構わない
と、思うことができていますが、

人付き合いが苦手な人や
唯一の友人だと思っていた相手などから
交流を絶たれたとしたら、
本当にショックだと思います。

でもね、
それはあなたのせいじゃありません。

人と人との関係は、テクニックじゃ
どうしようもできないのです。

それこそ ご縁 でしかありません。

自分が相手に合わせたりせずとも
自然体のまま心地よく過ごせる相手が
この地球上のどこかにはいるはずです。

無理する関係は疲れます。
気を遣い過ぎる関係や
相手の機嫌に振り回される関係、
依存したりされたりする関係
(これは適度ならいいんですけどね)
不安になる関係は
精神衛生上、続けないほうが賢明です。

人とのご縁はシンプルにしておくと
また新たなご縁に繋がります。

去るものは追わず

来るものは…

多少は拒んだ方がいいかもしれません。

自戒も込めて。

それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。Usa🩷です。

あっという間に9月になりました。
今日明日は雨。
私はどちらも家に籠ります。

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皆さんは『自立』と聞くと
どういう状態のことを思いますか?

経済的自立
精神的自立
親からの自立
甘えからの自立……

1人で生きていく力筋肉

親からの巣立ちヒヨコ

生活基盤の安定札束

そんなことを思い浮かべる人が
ほとんどかなと思います。

私も子どもたちに対しては
ずっとそれを望んできました。
それこそが子育ての終わりだとね。

ヒヨコ ヒヨコ ヒヨコ

けれど、ふと思ったんです。
自分自身はどうだったのかな?って。

私は結婚を機に親元を離れ、
新たな家族を作ったので
巣立ちという意味では自立しました。

けれど経済的自立は?

結婚生活の前半は専業主婦。
扶養される身。

その後、再就職したとはいえ、
おおよそ経済的自立とはいえないレベル。

途中、夫婦間の軋轢やら、 
家庭内外で様々なことが起こり、
この先どうなるの?といった状況も
味わいましたが、
何だかんだ結局どうにかなってますニコニコ

その時に思ったんですよね。

自立してるしてないとか、
そんなことあまり関係なく、
どっちだったとしても
人生って何とかなるんだって、ね指差し

うさぎクッキー うさぎクッキー うさぎクッキー

多くを望まなければ

そして、
 
今あるものに目を向ければ
大概のことは何とかなります。

何とかならないのは、

1人でどうにかしようとしているか上差し

今あるものを手放せずにいるか上差し

周りを変えようとしているか上差し

変化を怖がっているか上差し

結局のところ、
ジタバタしてるってことです。
もしくは動けなくなっている、もあるかな?

困った事態を好転させるには
サレンダーすること
これ一択しかありません。

あーもうどうしようもないやオエー
って白旗あげて

誰かに頼るお願い

助けてとお願いするお願い

恥を忍んで打ち明ける笑い泣き
 
そして

握りしめているものを手放すバイバイ

思い込みを手放すバイバイ

しんどい人間関係を手放すバイバイ

今の生活環境を手放すバイバイ

最初は怖いけど、
本当に人生切り替わります。
そして思うほど大変じゃないし、
(渦中はバタバタよ)
少し経つと人生の面白ネタ話にもなります。

星 星 星

あなたがもし困ったときは
誰が助けてくれそうですか?

家族?友人?恋人?

頼ったりお願いしたいときに、
親身になって寄り添ってくれる人は
誰ですか?

そういう人が思い浮かぶなら
きっと大丈夫。
本当に助けてくれます。
もちろんその人の出来る範囲でだけどね。
それでも嬉しいですよね。

人と信頼関係を築けている人は、
ここぞの時に助けられます。

普段、ご先祖様や神様、
自然や生き物、地球や宇宙に
思いを馳せたり感謝している人は
天からの助けも入ります。

だから大丈夫です。

流れ星 流れ星 流れ星

私は子どもたちを自立させることが
子育ての終わりだと
思ってきました。

長男32歳は自由人。
気質は真面目で感性豊か。
学校生活はかろうじてクリアしましたが、
普通の会社員生活は向かず、
長らくバイト生活をしていました。 

子ども時代は子育てにも
苦労しました。
一筋縄ではいかない子だったので。
まあ私が未熟だったのでしょう。 

長所はフットワークが軽く、
コミュニケーション能力が高いこと。
何を思ったか今は普通に仕事行ってます。
不満もストレスもなさそうで、 
子どもの頃の笑顔も健在です。

甘えるところは甘え、
頼るところは頼ります。
そして感謝の気持ちを都度伝えてくれます。
だから助けがあるのでしょうね。
憎めないキャラです。

そしてそんな長男から、
常識派で保守的で真面目で頑張り屋の私は
たくさんたくさん学びを得ました。

常識なんてクソ喰らえピリピリ

と。

自分の心地よさを第一に
過ごすことの大切さ。

自分のご機嫌を第一に
考えるライフスタイル。

そんな長男の生き方から
私の常識はどんどん崩れ去りました。

本当だ。そうやって生きると
毎日楽しいね。

そして、
そうやって生きると 
みんなが笑顔で助けてくれるんだね。

ニコニコ ニコニコ ニコニコ

昨日は実家で一人暮らしの母のところに
色々食材買って届けました。

さすがに最近は料理するのも
億劫だというので
今度お弁当作っていこうかなと思います。

息子たちに12年間作り続けたお弁当。
考えたらお弁当作るの慣れてるんだった。

高齢の母が喜ぶおかずを詰めて
サプライズで持っていこうっと。
何かワクワクしてきました。

幸せってこういうことなんでしょうね飛び出すハート

母になったり娘になったり、
色んな役割も楽しいね。

それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

前回の投稿が6月。
あっという間に8月になりました。

私の7月は映画『Michael』を観に行きました。
この日は会員エグゼクティブシートで
鑑賞したのですが、見事に同世代の女性
お一人様で1列並びでしたニコニコ
みんな友達かよっといった感じでした。
マイケル・ジャクソンはドンピシャ世代なので
すべてが懐かったですね。

仕事以外の時間は、
音楽や映像を楽しんだりと猛暑を避け
主に室内で過ごしていました。

暑いのにも慣れてきた今月は、
美容院、歯科健診、
全身マッサージなど、この数日で
身体メンテナンスが続きました。

歯石取りは何か好きです。
歯はよく磨けているとお墨付きなのですが、
クリーニングが終わるとすっきりするので
年に数回、歯医者に通っています。

美容院はヘッドマッサージが極上で
照明を落としたアロマ香るヒーリング空間で
ゆっくりとほぐしてもらいます。

家でもシャンプー時は剣山で毎日 
ほぐしています。



私は一番硬いのでゴリゴリと。
毎日ほぐしていると痛気持ちいいです。
頭の凝っている部分もわかります。
毎晩ほぐしているせいか、
髪のボリュームも質も若い時と変わりません。
顔のリフトアップにも繋がりますし、
是非、おすすめしたいです。

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そんな癒しの日々を送っていますが、
熊本では大変なことが起こりましたね。

暑い中、ライフラインが止まること、
家が倒壊してしまうこと、
家族を失うこと…

すべては当たり前じゃありません。

水が出るってなんて有り難いのでしょう。
家でリラックス出来るって
なんて素晴らしいことなんでしょう。

仕事ができることも
日々色んなことがあることも
生きているからこそです。

やりたいことを後回しにせず、
そして今を過ごせることを当たり前と思わず、
感謝しながら過ごしていきたいものですね。

今日は久しぶりの家時間。
のんびり身体を休めて
美味しいものでも作ろうと思います。

毎日暑いですが身体を第一に
夏を乗り切っていきましょうね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

先日は草津温泉に行ってまいりました
今月オープンしたばかりの
西の河原公園に出ます。


ルームキーをかざさないと
トンネルの先のエレベーターには
乗れません。

もうね、ほぼ山一つ星野リゾートが
買った感じです。
豪快ですね。

お部屋はこんな感じ




いつもの大学時代の親友4人で
泊まりました。

草津のお湯は高温で酸性。
うっかりシルバーのリングして入ったら
酸化して黒くなってしまいましたネガティブ
シルバー磨きの液につけたら
元に戻りましたけどね。

いつもプラチナとかゴールドの指輪なのに
なぜにシルバーにしたのかニコニコ

酸性のお湯は角質を取ってくれるので
お肌がすべっすべになりました。
一番はかかと。
10代のかかとになりました。
何もしてないのにすごいです。

今年は沖縄に行き、草津に行き、
次は川治温泉の予定です。

友人は年内に
シンガポールやらハワイにも
行くそうです。
私は今年は国内のみかな。

50代の今は、
心も身体もお金にも余裕があり、
皆で揃って出掛けられる貴重な時間。

何事も先送りせず、
今を楽しもうと思います。 

前乗りして一人草津入りしてた
温泉好きの友人は
万歩計確認したら26000歩だったそうです。

草津って案外歩くんですよ。
湯畑を中心に四方八方に道があるからね。

そうそう
一番楽しかったのは湯もみ体験。
見るんじゃなくて実際にやってみました。

本気でやったら、
翌日、もも裏が筋肉痛でした。
こんな風に楽しめるのも
身体が元気なうちよね。

皆、親の老いに直面しているだけに
健康で元気な身体の時期の
リミットを意識しています。

あの世には思い出しか持っていけません。

今は毎日が思い出づくり。

あ〜楽しかったニコニコ飛び出すハート

お勧めですよ。
是非是非〜。


それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

おうち着を長袖Tシャツにしたら
やっぱり暑くて半袖にしました。
週末は30℃超えらしいですね。
気持ちのいい季節をもう少し
楽しめればいいのに。

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さて、GWも終わり、
暫く連休もありません。
新入社員も新入学生も
疲れが溜まっていく時期ですね。

そして、それを見守る親御さんたちも
心配したりヤキモキするシーズンです。

お子さんが学校に行き渋る

学校に行かなくなる

大学生になったが楽しんでいない

子どもがずっと家にいる

社会人になったが職場に馴染めず
辞めたいとこぼす

仕事が続かない

こうした状況の家族がいると
見守る側はとてもつらいですよね。

私も家族側として経験しましたし、
友だちにも何人かいましたし、
そうした悩みを持つ方の相談も
多数受けてきました。

上記のような状態になってしまう要因は
多種多様人それぞれですが、
大まかに分けると

自己肯定感が低い

感受性が強すぎる

いじめなどの外的要因

発達障害からくるもの

不安感、不信感が強い

などが挙げられると思います。

医療措置が必要な場合を除き、
家族ができるのは安心できる環境づくり。
それくらいしかありません。

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お子さんの場合、いや大人であっても
自分が引きこもっている間というのは
とても自己肯定感が低くなっている状態です。

家族がどうフォローしても
そう簡単には気分が上向きになるものでは
ありません。

見守る家族も相当にしんどいです。
家に籠もる子どもを置いて
仕事に行くのは、ばかれるでしょうし、
何より目を離すのが心配です。

学校にいつか行けるのか
このまま行かないままなのか

高校以上の場合は、
留年なのか、中退なのか

大学以降になると現実問題、
学費のことも心配です。

社会人の場合は、
この先自立できるのかできないのか。
将来的にやっていけるのか

親亡きあと、どうするつもりなのか

など
際限のない不安が押し寄せてきます。

☘️ ☘️ ☘️

それでは
外に出づらくなっているお子さんには
どう声を掛けたら良いのでしょう。

自己肯定感が低い

逆に
自己承認欲求が強すぎる

そんなタイプの方には
褒めて伸ばすことより大事なことがあります。

まずその前に
褒め方というのは案外難しくて
一歩間違うと

条件付きでなければ愛されない

という不安感や飢餓感を湧き起こしたり

本当に自分のことをわかっているのだろうか

と猜疑心にとらわれる恐れもあります。
 
こればっかりは生まれ持っての性質や
性格がどうかで受け取り方が変わるので
親が見極めるのはかなり難しいことですが、
褒めるのはタイミングとそのポイントが
重要です。

☘️ ☘️ ☘️

褒められて育った結果、
いつまでも承認欲求が強いまま
の人もいます。

それは、褒められていないと
自分の存在意義を感じられないからです。

褒められたり、称賛された時だけ
自分が認められたと感じるのですね。
条件付きの愛で育てられたか
親の愛を曲解したかのどちらかです。

それほどに褒めるという行為には
難しい側面があるのです。

それでは親は子どもに対し、
どうするのが一番いいのでしょうか。

それは

ダメダメだろうがボロボロだろうが
本人の自己肯定感がどん底であろうと
変わらずその存在を認めてあげること

これに尽きます。

よく、養子縁組した里子のお子さんが
養父母にお試し行動として
今まで出来ていたことを投げ出し
赤ちゃん返りするという話を聞きます。

何もできない自分でも受け入れて
くれるのか

赤ちゃんになった自分を育て直して
くれる覚悟はあるのか

こんな自分でも捨てられないのか

必死の思いで生存本能がそうさせるのです。
それくらい人は安心したい生き物なのです。

☘️ ☘️ ☘️

子どもが引きこもるという相談を
受けた時、私が毎回言うことは
 
「家の居心地がいいんですね」

です。

そうすると皆さん、
え?という顔をします。

だから、すかさずこう続けます。

「お家が一番安心できるんですよ」

親御さんはこのあたりで 
肩の力が抜け、ホッとした表情になります。

その後の展開は内容によりまちまちですが、
まずは見守る家族を労い、
次に
お子さんが家にいることの安心感と
家にいてくれることの有り難みを
共有します。

引きこもる人のその後は
誰にもわかりません。

羽ばたく前の充電期間かも知れないし、
出るきっかけが掴めないのかも知れない

出るのが怖いのかも知れないし
出たくて堪らないのかも知れない

けれど共通してそうした方がいいと
思う対応は、

決して見捨てないこと

どんなに不安に思っても
その不安を本人にぶつけないこと

生きてるだけでありがとうと
生まれてきてくれたことを思い出し
温かく見守ること

☘️ ☘️ ☘️

人は生まれてくることを
自分で選んでこの世に来るといいます
 
どの親にするか
どんな人生にするか
それも決めて降り立つといいます

だとするならば、 
その子の人生はこういう時期さえ
予定通りのことなのです。

一方、現実的な見方をするならば、
その子を産むと決めたのは自分たちです。

産むことも、育てることも、
見守ることも、産んだ側の責任です。
そのことも忘れずにいましょう。

親には親の人生が

子どもには子どもの人生があります。

どちらも尊く等しく、自分が主人公の
ストーリーがあります。

ある程度の年齢になったら
子どもの人生に介入しすぎず、
自分の人生も大切にしましょう。

しんどくなったら吐き出しましょう。

自分の楽しみを見つけて
心も身体も大切にしましょう。

子どもにとっても安心できて
自分にとっても心地良い場所づくり。

さあ窓を開けて空気を入れ替えて
お部屋を綺麗にして
美味しいもの食べて
ゴロゴロ過ごしましょう。

今日もお子さんは生きてますか?
ちゃんと食べてますか?

それは最高ですねニコニコ飛び出すハート

それではまたね。

Usa🩷