こんにちは。
Usa🩷です。

おうち着を長袖Tシャツにしたら
やっぱり暑くて半袖にしました。
週末は30℃超えらしいですね。
気持ちのいい季節をもう少し
楽しめればいいのに。

☘️ ☘️ ☘️

さて、GWも終わり、
暫く連休もありません。
新入社員も新入学生も
疲れが溜まっていく時期ですね。

そして、それを見守る親御さんたちも
心配したりヤキモキするシーズンです。

お子さんが学校に行き渋る

学校に行かなくなる

大学生になったが楽しんでいない

子どもがずっと家にいる

社会人になったが職場に馴染めず
辞めたいとこぼす

仕事が続かない

こうした状況の家族がいると
見守る側はとてもつらいですよね。

私も家族側として経験しましたし、
友だちにも何人かいましたし、
そうした悩みを持つ方の相談も
多数受けてきました。

上記のような状態になってしまう要因は
多種多様人それぞれですが、
大まかに分けると

自己肯定感が低い

感受性が強すぎる

いじめなどの外的要因

発達障害からくるもの

不安感、不信感が強い

などが挙げられると思います。

医療措置が必要な場合を除き、
家族ができるのは安心できる環境づくり。
それくらいしかありません。

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お子さんの場合、いや大人であっても
自分が引きこもっている間というのは
とても自己肯定感が低くなっている状態です。

家族がどうフォローしても
そう簡単には気分が上向きになるものでは
ありません。

見守る家族も相当にしんどいです。
家に籠もる子どもを置いて
仕事に行くのは、ばかれるでしょうし、
何より目を離すのが心配です。

学校にいつか行けるのか
このまま行かないままなのか

高校以上の場合は、
留年なのか、中退なのか

大学以降になると現実問題、
学費のことも心配です。

社会人の場合は、
この先自立できるのかできないのか。
将来的にやっていけるのか

親亡きあと、どうするつもりなのか

など
際限のない不安が押し寄せてきます。

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それでは
外に出づらくなっているお子さんには
どう声を掛けたら良いのでしょう。

自己肯定感が低い

逆に
自己承認欲求が強すぎる

そんなタイプの方には
褒めて伸ばすことより大事なことがあります。

まずその前に
褒め方というのは案外難しくて
一歩間違うと

条件付きでなければ愛されない

という不安感や飢餓感を湧き起こしたり

本当に自分のことをわかっているのだろうか

と猜疑心にとらわれる恐れもあります。
 
こればっかりは生まれ持っての性質や
性格がどうかで受け取り方が変わるので
親が見極めるのはかなり難しいことですが、
褒めるのはタイミングとそのポイントが
重要です。

☘️ ☘️ ☘️

褒められて育った結果、
いつまでも承認欲求が強いまま
の人もいます。

それは、褒められていないと
自分の存在意義を感じられないからです。

褒められたり、称賛された時だけ
自分が認められたと感じるのですね。
条件付きの愛で育てられたか
親の愛を曲解したかのどちらかです。

それほどに褒めるという行為には
難しい側面があるのです。

それでは親は子どもに対し、
どうするのが一番いいのでしょうか。

それは

ダメダメだろうがボロボロだろうが
本人の自己肯定感がどん底であろうと
変わらずその存在を認めてあげること

これに尽きます。

よく、養子縁組した里子のお子さんが
養父母にお試し行動として
今まで出来ていたことを投げ出し
赤ちゃん返りするという話を聞きます。

何もできない自分でも受け入れて
くれるのか

赤ちゃんになった自分を育て直して
くれる覚悟はあるのか

こんな自分でも捨てられないのか

必死の思いで生存本能がそうさせるのです。
それくらい人は安心したい生き物なのです。

☘️ ☘️ ☘️

子どもが引きこもるという相談を
受けた時、私が毎回言うことは
 
「家の居心地がいいんですね」

です。

そうすると皆さん、
え?という顔をします。

だから、すかさずこう続けます。

「お家が一番安心できるんですよ」

親御さんはこのあたりで 
肩の力が抜け、ホッとした表情になります。

その後の展開は内容によりまちまちですが、
まずは見守る家族を労い、
次に
お子さんが家にいることの安心感と
家にいてくれることの有り難みを
共有します。

引きこもる人のその後は
誰にもわかりません。

羽ばたく前の充電期間かも知れないし、
出るきっかけが掴めないのかも知れない

出るのが怖いのかも知れないし
出たくて堪らないのかも知れない

けれど共通してそうした方がいいと
思う対応は、

決して見捨てないこと

どんなに不安に思っても
その不安を本人にぶつけないこと

生きてるだけでありがとうと
生まれてきてくれたことを思い出し
温かく見守ること

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人は生まれてくることを
自分で選んでこの世に来るといいます
 
どの親にするか
どんな人生にするか
それも決めて降り立つといいます

だとするならば、 
その子の人生はこういう時期さえ
予定通りのことなのです。

一方、現実的な見方をするならば、
その子を産むと決めたのは自分たちです。

産むことも、育てることも、
見守ることも、産んだ側の責任です。
そのことも忘れずにいましょう。

親には親の人生が

子どもには子どもの人生があります。

どちらも尊く等しく、自分が主人公の
ストーリーがあります。

ある程度の年齢になったら
子どもの人生に介入しすぎず、
自分の人生も大切にしましょう。

しんどくなったら吐き出しましょう。

自分の楽しみを見つけて
心も身体も大切にしましょう。

子どもにとっても安心できて
自分にとっても心地良い場所づくり。

さあ窓を開けて空気を入れ替えて
お部屋を綺麗にして
美味しいもの食べて
ゴロゴロ過ごしましょう。

今日もお子さんは生きてますか?
ちゃんと食べてますか?

それは最高ですねニコニコ飛び出すハート

それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

今日は雨が降ったり止んだり。
1日中家にいました。

最近は仕事のない日は、
ほぼ家にいます。
お家時間が一番好きです。

☘️ ☘️ ☘️

さて、巷で話題の第3号年金廃止問題。
皆さんはどうお考えですか?

第3号とは、
会社員や公務員(2号)の配偶者のこと。

ぶっちゃけて言うならば、
年金払わずして将来基礎年金が貰えるという
優遇制度です。

第1号(自営業者)の配偶者は、
専業主婦だとしても毎月払っています。

第3号の年金はサラリーマンの配偶者が
支払っているわけではありません。
もし払っているのなら、 
こんなにも論争にはならないはずです。

第3号の年金の原資は
厚生年金加入者全体(2号)で負担する
「基礎年金拠出金」から賄われています。

なので、1号と同じく、
配偶者もしくは本人が払うべきではと
共働き家庭や独身者からの
反発があるわけです。

確かにね。

☘️ ☘️ ☘️

この制度が出来たのは
1986年4月のこと。
私が大学に入学した年です。

この頃はまだ専業主婦が多かったですね。

時は流れ今は、
共働きや独身が増えました。

年金を下支えする世代も
年々尻すぼみ。
年金制度はどんどん改悪。
今後の見通しはあまりいいとは言えません。

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かくいう私はというと、
学生の時は親に払ってもらい、
就職して2号。
出産で退職して3号。
失業手当をもらう間は1号。
もらい終わって3号。

再就職して最初は扶養内で3号。
その後、フルタイムで2号。

コロナで退職し個人事業主になり
1号に。

その後、ゆるく働きたくなったので、
現在は3号です。

そしてたぶん還暦以降は、
今の職場で社会保険に入り、
厚生年金を払って少し上乗せし、
70歳頃まではゆるゆる働こうかなと。
(会社には了承得ています)

そもそも年金の支払い自体は、
あと1年半で終わりです。 
これまで
1号から3号まで全部経験しました。

なので年金論争についてはどれも
一理ありと興味深く見ていますが、
若い人たちのことを考えると、
そろそろ3号は潮時かなと思います。

年金は怪我や病気の際の
セーフティネットではありますが、 
老後の資金としては心許ないので、
やはり別口の資産も用意した方が
安心出来そうです。

遺族年金も2028年から有期支給になります。
ますます専業主婦の肩身が狭くなりますね。

今は女性も働くべきという風潮。
確かにそうかも知れませんが、
まだまだ子育てや介護は女性の負担が
大きいです。

3号とまでいかなくとも、
みんなが不公平だと言わずに済む
サポートがあるといいのになと
思う今日この頃です。

ちなみに私は専業主婦を延べ16年
やりましたが(夫の希望で)
仕事をしている自分の方が好きだし、
ストレスがありません。

こんな発言も、
共働き家庭からは反感買うのかしら?

人は皆、向き不向きがあるし、
家族の形も働き方も人それぞれ。
自分が納得の行く生き方が
出来たらそれが一番ですよね。

果たして3号被保険者廃止は、
どうなるのでしょうか。

それではまたね。  

Usa🩷


こんにちは。
Usa🩷です。

今日は配水管清掃の日です。
こういうのを定期的にやってくれるのが
マンションのいいところですよね。

桜 桜 桜

さて、ネットニュースでちらりと
中学受験の勉強が嫌だったという
息子さんの話を見かけました。

我が家は2人とも中学受験は
していません。
 
たぶん長男は性格的に向いてなくて、
次男は幼稚園や小学校受験も
そつなくこなしそうですが、
高校受験からにしました。

こればっかりは各家庭の考えだし、
地域的、経済的なこともあるから、
どちらでもいいと思っています。

しかしながら、
合わない子に中受させてしまうと、
こうして弊害が出る場合もあるよなぁと
その息子さんのその後の苦悩と、
親御さんの気持ちに思いを馳せました。

桜 桜 桜

我が家は夫も私も高校受験で公立高校、
大学受験で私立に入りました。
夫は一浪、私は現役です。

夫は県でトップの高校、
私はまあまあの都立高校でした。

入学した大学には、
下から上がってきた子たちや
推薦で入った子もたくさんいて、
一般入試組とはやはり少し違うなと
いい意味と悪い意味の両方を感じました。

下から上がって来た子たちは、
いわゆる経済的に豊かなおっとりしたタイプで
ものすごく優秀な人もいますが、
成金タイプの鼻につくタイプもいました。

学力レベルとしては、
上位層とぱっとしない層との
ざっくり二極化な感じ。

一方、様々な地域からやってきた
一般受験組は頑張り屋が多かったし、
庶民からセレブまで層が幅広く、
家の自慢をする人はいませんでした。

また、推薦で入った子たちは、
学力的には一般受験の子に少し劣りましたが、
授業を真面目に受けるので、
成績は良かった気がします。

と、そんな風にざっくりと見ながら
学生時代を過ごしたのと、
社会に出てから知り合った人たちを
たくさん見てきて、
我が家は高校受験からと決めました。

そのかわりレベルの高い公立の地域に
居を構え、それなりの準備はしました。

これがねー、今思えば大変で、
教育熱心な人が多かったので、
まあまあそれはストレスでした。

中学受験した人は抜けますが、
息子たちの通った中学校は、 
我が家と同じ考えの家庭ばかりなので、
内申を取るのが本当に大変でした。 

どの子も勉強に運動に行事に
頑張る子ばかり。
うちの息子たちは2人とも
アピールするタイプじゃないので、 
そうした点では不利でした。

長男は内申点が良くなかったので
一般入試で実力勝負の
大学附属高校に入りました。
で、そのまま推薦で大学へ。

 結果、
下から上がって来た甘ちゃんな
大学生になりました。

でも当時の長男は一般受験では、
大学に入るのは厳しかったと思うので
良かったのかも知れません。
どうだろ?本人は。

次男は真面目な子なので、
オール5の成績を取り公立高校へ。

高校でも授業はきっちり聞くので、 
成績は悪くなかったのですが、 
それ以上の勉強をしないので浪人。

1年間、駿台予備校に通い、
都内の国立大学に入りました。

得意科目は国語と英語ですが、
先々のことを考え、理系選択。
国立の人って凄いですよね。

やっぱり次男を見ていると、 
学校の授業をきちんと聴いていて、
得意科目に凹凸がありません。

何の科目が好き?と訊くと、
う〜ん、と首を傾げます。

高校時代は家庭科が好きだったそうです。
大学も家政科がいいなぁと
言ってたくらいですから。

確かに家で一人でミシン掛けてたことも
ありました。びっくり。
 
で、その後は院進。
予備校時代も含めると長い長い
学生生活です。

そんな次男とは、
中学受験してもよかったかもね、と
話すことがあります。

タラレバの話をしても
しょうがないんですけどね。

まあ今の自分の選択を良しとして
生きていく方が楽しいですね。

ちなみに私は中学受験してくれと
親に頼まれ断った過去があります。

高校も私立にしてくれと言われ、
断りました。

な~んか公立に憧れがあったのですよね。
これで国立大学に行けば初志貫徹だったのに
行けなくて残念でした。

はい。努力不足です。

どんなルートを辿るとしても、 
親が強制するのはよくありませんね。 
うちの親も折れてくれたから助かりました。
父はどっちでもよかったみたいでしたけど。

今は私立無償化とかもあり、
私立派の親御さんは思うところあるようですが
やっぱりお金は掛かります。

長男の高校、大学と
次男の高校、大学とは設備が大違いですもの。

考えたら次男は私立のあの綺麗な感じを
知らないんですよね。

私立は確かに綺麗だったけど、
そりゃあこれだけ親が払えばね〜、と
よく思ってました。

学費は私の時代の2倍です。 
奨学金借りたら返すのも大変です。

初任給は格段に上がったといえ、
5年後、10年後はわからないですものね。

我が家は 
中学受験をしなかった分の教育費は、
浮いたかも知れませんが、
トータルするとやっぱりそれなり。

学生生活はあと1年。
終わったらきっとホッとするのだろうな。

それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

新学期、新入学、入社と
大人も子どもも新しい出会いの季節。

ワクワクドキドキ、
嬉しかったり、がっかりしたり、
色んな気持ちが渦巻く4月5月ですね。

桜 桜 桜

自分自身のことを振り返ると
高校までは、ずっと続くようなご縁が
残念ながらありませんでした。

というのも我が家は転勤族だったので、
幼稚園、小学校、中学校と
それぞれ違う場所で育つことになり、
せっかくご縁があっても、転居により
疎遠になってしまうことが多かったからです。

中学以降は都内に住んでいたので、
長続きする友だちができることを 
楽しみに入学したのですが、
学外でも遊ぶような友だちとは
出会えませんでした。

そのかわり
当時結成したバンド仲間とは
今も仲良くしています。 
歳は3つ上だし男友達でしたけどね。

でもこの頃は、ほんの少し、
コンプレックスがありました。
親友と呼べる女友だちがいなかったからです。

そんな私も期待に胸膨らませて
大学に入学し、
結果、
今も続く親友が出来ました。

他にもバイト先や習い事、
留学先など、付き合いはどんどん拡がり、
いつしかコンプレックスはなくなりました。

就職してからも同期とは仲良く、
今でも交流があります。

しかし一転、
ママ友関係では嫌な思いもしました。

ママ友って友だちじゃないんですよね。
それがわからず、
最初から自己開示してしまったり、
相手のことを知りたいと思ってしまったり、
距離感がバグり、
変な人を引き寄せてしまっていました。

特に子育てしていた地域は
セレブ志向の人の多い場所だったので
色々と面倒くさかったですね。

ということで、
専業主婦は向いてないと判断し、
仕事を始めました。

職場の人間関係も、
最初は戸惑うこともありましたが、 
歳を重ねるにつれ強くなり、
今はどこに行っても大丈夫になりました。

と同時に変な人が現れなくもなりました。

こうして紆余曲折58年。
今も仲良くしてるのは、
バンド仲間、大学時代の友だち、
留学時代の友だち、バイト先の友だち、
会社の同期です。

この歳になると、友だちなんていなくても…
という人もいます。
私もいなかったらいないで
自由気ままに過ごすでしょう。

けれど、友だちがいてくれることで、
生の情報が入ってきて助かることもあれば、
心憂う時は寄り添ってももらえます。

何をしても、何もしなくても、
頑張ったことも残念なことも
ありのままを応援し合えることが
本当に心強いと思えます。

私の友だちは皆、心が健全なので、
自慢したり卑下したりすることもないし、
拗ねたり僻んだりすることもありません。

いつでも対等でいられることが、
長続きの秘訣なのかもしれませんね。

桜 桜 桜

人生において、どんな人と出会うかは
その人の一生を左右します。

一時の出会いのこともあれば、
家族がその役割の場合もあります。

また出会いによっては、
悪影響が出る場合もあるでしょう。
そうした場合は離れるしかないですね。
家族であっても、職場であってもね。

新しい環境で出会いに悩んでいる人も
多いと思います。

もし合わないなぁ、いないなぁと思っても
焦らず自分を大事にしてくださいね。

もし出会えたらラッキーくらいに…

自分がHappyオーラを振りまいていれば
いつかきっと素敵な出会いが訪れます。

いなきゃいないで何とかなります。

ゆる〜くゆる〜く、
日々を楽しんでくださいね。

それではまたね。

Usa🩷

こんにちは。
Usa🩷です。

花散らし後の桜、
皆さまお住まいの地域では
どんな感じでしょうか?

こちらは葉桜もありながら、
種類によっては週末まで
お花見が楽しめそうです。

うさぎクッキー うさぎクッキー うさぎクッキー

さて4月に入り、
入社式や入学式の時期になりましたね。

いにしえの私の入学式の時は、
母と徳島の祖母が来てくれました。

入学式では学科クラス別、
名前順に座りました。

その時に私の隣だったのが、
今も仲良くしている友人です。  
座席表に感謝ですね。

入学式のあと、学生は色々あったため、
祖母と母は先に帰りました。

その後、なぜか隣に座った友人と
お母様と一緒に帰ることになり、
池袋のミルキーウェイで
お茶したことを昨日のことのように
思い出します。
今もミルキーウェイあるみたいですね。
次男が言ってました。

入学式のあとの雑踏では、 
たまたま雑誌の取材を受け、
その時の写真が載ってしまったことで
学内で有名人になってしまい、
多くのサークルから誘いがありました。

バブルは何事も熱量がすごかったです。
本当はスキーのサークルに
入りたかったのですが、
母が猛反対したのでテニスにしました。
反抗するのも面倒だったので。

でもまあ結果、
楽しいキャンパスライフを送ることが
出来たので結果オーライですね。

テニスサークルともう一つ、
学内の心理研究部にも入りました。
こちらも非常に楽しかったです。
学園祭の心理テストのコーナーには、
男の子の長蛇の列が出来ました。

女子大生ってモテるんですよニコニコ飛び出すハート

…とそんな私の入学式事情ですが、
息子たちの入学式には一切行ってません。

次男に至っては高校の卒業式も
コロナ禍で出席ならず、
せっかく買ったジャケットも
お披露目することなく終わりました。

もちろん大学の卒業式も行かず、
大学院の入学式も行かなかったので
写真もありませんにっこり

大学院の卒業式も、まあ行くことは
ないでしょう。

大学の入学式、卒業式への親の参加は、
今も昔もどちらもありですよね。

その昔、会社の人事部にいた時、
入社式に出たいという親御さんからの
電話を受け大層驚いたものですが、
今は親の参加あり、のところも
あるみたいですね。
それだけは時代が変わったな。

お子さまが入社、入学の皆さま、
おめでとうございます。
子育て頑張りましたね。

たぶん、いくつになっても
心配は尽きないと思います。
それが親心というもの。

…という前提で、
自分の楽しみも謳歌しましょうね。

私は最近、料理にはまっています。
旬の野菜を使って丁寧に作ることが
今一番の楽しみだったりします。

皆さんは何を楽しんでますか?

それではまたね。 

Usa🩷