本人は自宅に帰りたい、家族は無理、病院は出て行ってもらいたい…
介護支援専門員は公正中立な立場だけど、やはり最期は本人の希望に寄り添ってあげたい。
認知症もなく話しもできるのに、歯痒さが残る支援、病院側から退院調整指示→ショート探し→老衰だからと言われ看取り施設ではない→ショートは断れと医者に言われ、有料施設を探していた。今度は下血するから療養型病院へ行け。
退院調整をと言ったのは病院なのに…
仕方無いけど何だか振り回されて最後はSWにって…
本人の意思は何も報われない、一度だけでも帰してあげたら良いのにそれすら叶わない最期はいいのかな?家族もそれで良いのかな?
本人の意向に添えなかった事は力不足と伝えて支援終了!
でも次を待っている人の力にならなきゃ![]()