おっす^3^


あ~も~


テスト近いんで

小説を少々かいていきますNo Thank You!  


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海璃は玄関から駆け出す時

涙が少しこぼれおちてしまいました!!

綺羅はその瞬間をみてしまったので

どうすればいいのか分からず動揺してしまいました・・・

それにきずいた女の人は綺羅に

「どうしたのぉ??

 えっと海璃ちゃん?だっけ

 まだ来ないのかなぁ!?」

幸樹は

「そうだねぇ。どうしたのかなぁ?

 綺羅。電話してみれば!?」

「さっき電話したよ!!」

 あ~もさっききずいたのは俺だけかよ!!

     っと思いました・・・

「兄貴!!

 海璃が遅いから迎えに行ってくるわ」

「わかったよ。

 ちゃんと連れてきなよ!!」

「わかってるよ!!」

 っといって綺羅は駆け出して行きました・・・

出て行ったあと幸樹が

「やっときずいたな!!

 なぁ・・・零奈」

「えぇ・・・・きずいてよかったわ

 きずかなかったらどうしようかと

 おもって焦ったわよ・・・・・もぉ~w」

女の人は零奈と言って幸樹の彼女でした・・・・


そのころ綺羅というと・・・・・

 海璃を見つけたところした(@_@)

久しぶりの更新です^^


こんかいは小説。


中心です!!


でわまた^^

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海璃は綺羅の家にいかないと

いけないことをすっかり忘れていたのでした!!

綺羅は海璃のことを心配したのか・・・

電話をかけてきました!!

海璃はあわててとると綺羅が

「もしもし。海璃?

 大丈夫~??」

「大丈夫だよ~^^

 今行くからねぇ!!」

「あわてんでいいよ。。。

 けがせんでよねぇ^^」

っと短い会話でした・・・・

海璃が綺羅の家につくと。。。。

兄の幸樹さんと前見た女の人がいて

綺羅が女の人にデレデレしていました。。。。

それを見た瞬間・・・・海璃は一瞬、固まり

外に駆け出して行きました!!

その瞬間を綺羅はみてしまいました!!

ちゃーっすww


最近。祭り多いから

やる暇が・・・・少ないぞよNo Thank You!


まぁ。。。。

終わったらやれるんでまたよろNo Thank You!


-------------------小説-------------------


綺羅からは。。。

「あ・・・あの女の人たちけぇ~

 あれは兄貴の友だよww

 きにさせてしまってごねんな!!

 日曜日。兄貴もおるけどいい??

 よろしくNo Thank You! ←かわいいやろ^^」

メールを見た後

海璃は少し疑問に思いつつ・・・・

「そうなんww

 びっくりしたやんかよ!!

 も~気になって損したわNo Thank You!

 日曜日。幸樹さんもおるが☆

 やったー!あいたかったからいいよ

 うさちゃんかわいいね」

っとがんばって返信しました・・


次の日、綺羅からのメールがきて

海璃が返してこんな日が日曜まで続きました。


日曜日の朝。。。海璃は慌てていました(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)