おっす^3^
あ~も~
テスト近いんで
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海璃は玄関から駆け出す時
涙が少しこぼれおちてしまいました!!
綺羅はその瞬間をみてしまったので
どうすればいいのか分からず動揺してしまいました・・・
それにきずいた女の人は綺羅に
「どうしたのぉ??
えっと海璃ちゃん?だっけ
まだ来ないのかなぁ!?」
幸樹は
「そうだねぇ。どうしたのかなぁ?
綺羅。電話してみれば!?」
「さっき電話したよ!!」
あ~もさっききずいたのは俺だけかよ!!
っと思いました・・・
「兄貴!!
海璃が遅いから迎えに行ってくるわ」
「わかったよ。
ちゃんと連れてきなよ!!」
「わかってるよ!!」
っといって綺羅は駆け出して行きました・・・
出て行ったあと幸樹が
「やっときずいたな!!
なぁ・・・零奈」
「えぇ・・・・きずいてよかったわ
きずかなかったらどうしようかと
おもって焦ったわよ・・・・・もぉ~w」
女の人は零奈と言って幸樹の彼女でした・・・・
そのころ綺羅というと・・・・・
海璃を見つけたところした(@_@)
