お嬢様から貧乏姫へ・・・愛と節約の日々?!
の貧乏姫さんから
『』(カッコ)バトンを頂きました。
貧乏姫さん、長い間お待たせしてしまってごめんなさいm(_ _"m)
『カッコ』の中身を指定された言葉に置き換えて解答するという事で
貧乏姫さんからのお題は、「不妊治療」or「旦那」でした。
そこでニョーボは、「旦那」→「ダンナ」で答えたいと思います。
☆PCもしくは本棚に入っている『ダンナ』
我が家には本棚がないんですが、一応本をしまう場所があるので
早速、探してみました。
「長男」のための本」
我が家のダンナは「長男」なんですが、「長男」という立場について
考えたくて買いました。
ちなみに、ニョーボは「長女」なので、こんな本も買いました。
「長女」のための本
☆今妄想している『ダンナ』
今朝、ダンナは出張で岡崎に行きました。
「何時頃帰ってこられるかなぁ。」って考えてます。
これって、妄想ではないですね(笑)
☆初めにあった『ダンナ』
ダンナと初めて出会った時という事で書きたいと思います。
出会った当初は、まさかダンナと付き合う事になるなんて
思ってもいませんでした。
なぜなら当時、ニョーボは「付き合うなら年上の人がいい!」と
思っていたので、年下と付き合うなんて考えられませんでした。
それがダンナと出会って、いろいろ話をしていくうちに
いつのまにか付き合う事になりました。
そして結婚して今に至っています。
最初の頃は、年下だけに頼りがいがないなぁと思う事もありましたが
今は全く、そう思った事はありません。
ニョーボが泣いている時、落ち込んでいる時、いじけている時
ダンナが優しく包んでくれます。
そういう時は、ニョーボの方が年下に見えますね。
ダンナはニョーボにとって、とても頼りになる人なんです。
☆特別な思い入れのある『ダンナ』
付き合っている頃、ダンナを泣かせた事があります。
その時、ニョーボは泣いていて、ニョーボにつられて
ダンナも泣いてしまったんだと、ニョーボは思っているんですが、
真相はダンナに聞かないと分かりません。
ダンナに、その時の話をすると「泣いた事なんかない。」と言って
泣いた事を認めようとはしません。
あの時泣いていたダンナの姿が今も忘れられません。
あれ以来、ダンナを泣かせた事がありませんね。
☆『ダンナ』の秘密の使い方
秘密というわけではないんですが、ダンナにご飯を作ってもらいたい時、
「ダンナが作った**が食べた~い♪」とお願いしています。
☆『ダンナ』を一言でたとえるなら
「ニョーボに欠かせないもの」です。!
ダンナがいない人生なんて考えられません。
☆こんばんのおかずは『ダンナ』と母親が言った
「嘘でしょう…。」と絶句する。
☆『ダンナ』は暖めますか?
ニョーボが、ダンナに暖めてもらいます♪
☆次にバトンを回す人5人
このバトンは、ニョーボで止めたいと思います。
欲しい方は、ご自由にお持ち帰りください。
その時は、お題を出させてくださいね。
昨日、当選品が2つ届きました。
『』(カッコ)バトンを頂きました。
貧乏姫さん、長い間お待たせしてしまってごめんなさいm(_ _"m)
『カッコ』の中身を指定された言葉に置き換えて解答するという事で
貧乏姫さんからのお題は、「不妊治療」or「旦那」でした。
そこでニョーボは、「旦那」→「ダンナ」で答えたいと思います。
☆PCもしくは本棚に入っている『ダンナ』
我が家には本棚がないんですが、一応本をしまう場所があるので
早速、探してみました。
「長男」のための本」
我が家のダンナは「長男」なんですが、「長男」という立場について
考えたくて買いました。
ちなみに、ニョーボは「長女」なので、こんな本も買いました。
「長女」のための本
☆今妄想している『ダンナ』
今朝、ダンナは出張で岡崎に行きました。
「何時頃帰ってこられるかなぁ。」って考えてます。
これって、妄想ではないですね(笑)
☆初めにあった『ダンナ』
ダンナと初めて出会った時という事で書きたいと思います。
出会った当初は、まさかダンナと付き合う事になるなんて
思ってもいませんでした。
なぜなら当時、ニョーボは「付き合うなら年上の人がいい!」と
思っていたので、年下と付き合うなんて考えられませんでした。
それがダンナと出会って、いろいろ話をしていくうちに
いつのまにか付き合う事になりました。
そして結婚して今に至っています。
最初の頃は、年下だけに頼りがいがないなぁと思う事もありましたが
今は全く、そう思った事はありません。
ニョーボが泣いている時、落ち込んでいる時、いじけている時
ダンナが優しく包んでくれます。
そういう時は、ニョーボの方が年下に見えますね。
ダンナはニョーボにとって、とても頼りになる人なんです。
☆特別な思い入れのある『ダンナ』
付き合っている頃、ダンナを泣かせた事があります。
その時、ニョーボは泣いていて、ニョーボにつられて
ダンナも泣いてしまったんだと、ニョーボは思っているんですが、
真相はダンナに聞かないと分かりません。
ダンナに、その時の話をすると「泣いた事なんかない。」と言って
泣いた事を認めようとはしません。
あの時泣いていたダンナの姿が今も忘れられません。
あれ以来、ダンナを泣かせた事がありませんね。
☆『ダンナ』の秘密の使い方
秘密というわけではないんですが、ダンナにご飯を作ってもらいたい時、
「ダンナが作った**が食べた~い♪」とお願いしています。
☆『ダンナ』を一言でたとえるなら
「ニョーボに欠かせないもの」です。!
ダンナがいない人生なんて考えられません。
☆こんばんのおかずは『ダンナ』と母親が言った
「嘘でしょう…。」と絶句する。
☆『ダンナ』は暖めますか?
ニョーボが、ダンナに暖めてもらいます♪
☆次にバトンを回す人5人
このバトンは、ニョーボで止めたいと思います。
欲しい方は、ご自由にお持ち帰りください。
その時は、お題を出させてくださいね。
昨日、当選品が2つ届きました。