ニョーボが、録画したドラマを見てる時
ダンナは、隣の部屋でネットしてました。
ダンナが、やけに静かなので覗いてみたら
パソコンつけたまま寝てました。
パソコンの電源を切ろうと思って、パソコンに近づいたら
間違って、ダンナの足を踏んでしまいました。
ニョーボ:「ごめんね。間違って踏んじゃった・・・。」
ダンナ :「痛いよぉ。痛いよぉ。膝から下にある2本の骨のうちの
1本が折れたよぉ・・・。」
ニョーボ:「そんな事ないよ。軽くしか踏んでないのに
折れたりしないよ。」
ダンナ :「痛いよぉ。痛いよぉ。骨が折れたよぉ。」
ニョーボ:「そんな事ないって!大げさすぎるよ。」
しばらく、ダンナの足をさすってたんですが
それでも「骨が折れてる」って言うもんだから
一人にする事にしました。
ちょっと、かわいそうだったかな。
でも、絶対折れてません!
ダンナは、また、いつのまにか寝てました。
やっぱり骨は折れてなかったみたいです。
そんなに強く踏んでないのに、折れるわけがないんです。
もぉ!ダンナは大げさすぎるんだから!
あんなに、わめいてたのに
目が覚めたら、どうせ忘れてるんだろうな。
ダンナは、隣の部屋でネットしてました。
ダンナが、やけに静かなので覗いてみたら
パソコンつけたまま寝てました。
パソコンの電源を切ろうと思って、パソコンに近づいたら
間違って、ダンナの足を踏んでしまいました。
ニョーボ:「ごめんね。間違って踏んじゃった・・・。」
ダンナ :「痛いよぉ。痛いよぉ。膝から下にある2本の骨のうちの
1本が折れたよぉ・・・。」
ニョーボ:「そんな事ないよ。軽くしか踏んでないのに
折れたりしないよ。」
ダンナ :「痛いよぉ。痛いよぉ。骨が折れたよぉ。」
ニョーボ:「そんな事ないって!大げさすぎるよ。」
しばらく、ダンナの足をさすってたんですが
それでも「骨が折れてる」って言うもんだから
一人にする事にしました。
ちょっと、かわいそうだったかな。
でも、絶対折れてません!
ダンナは、また、いつのまにか寝てました。
やっぱり骨は折れてなかったみたいです。
そんなに強く踏んでないのに、折れるわけがないんです。
もぉ!ダンナは大げさすぎるんだから!
あんなに、わめいてたのに
目が覚めたら、どうせ忘れてるんだろうな。