シンゴジラが気になるけども、

映画館ででも見るまでは、予告編などの動画は
我慢だなあ。

でその、シンゴジラ、なんか初代G好きの私をくすぐる
デザインで、良さそうなんだけど、

あの、ケロイドがなんつーか、「カッコ良くただれてる」のが
少々気になるなあ。

せんだってやってた新劇の巨人のほれ、
理科かなんかの人体模型みたいなのあったじゃん

おれあれ、映画も漫画もみてないけど、
あのむき出しのやつ、あんま好きじゃなくて

なんかそれみたいな印象もあるので余計に心配になるわけだ。

でもなんか、痛々しさみたいのが感じられてそれは
なんか、いいんですよねえ。

あれはケロイドでしょうからね。

ああだから、ゴジラは皮膚の痒みというか痛みに
耐えかねて身悶えとして暴れまわり、
吐瀉物として火炎放射みたいなものを吐き出したりしてるのかな。
放射能まみれの。

硬そうなビルとかに体をなすりつけたりとか

ひどい障害を負いながら、巨大化し、
強大になってほとんど不死身になって、
その苦しみをずっと味わい続ける獣性

それはちょっと地獄めいてますねえ。

で、彼~彼女の宇宙的咆哮は、

国内外、大気圏内外の、

彼~彼女を殺してくれる、であろうほど強力な、
自分以外の存在(カイジュー)を呼び寄せるものであると。

ってことは彼~彼女等の闘いは

ゴジラの不死身の強大な肉体由来の生存本能と
それと自殺願望が、細切れに交互にめまぐるしく発現する
そんなまるで狂気の塊りのようなゴジラを

鎮めるための役割もあって、
非常に分裂的な様相になるのでしょうなあ。

とはいえ、今回のゴジラ、
まずは「単品モノ」しかもなんですか、
ねえ、皆さんもよく知るあ(ん)の人が監督つーことで

いやまあいろんな意味でドキドキしながら
見ることになるわけですよ。

もっともっとわかりやすく簡潔に言うと
めっちゃはやく観たい、わけですよね。




は~、この春風でぱたっと倒れてくんねーかな、自民党

いやいやいやいやうそうそうそうそ


そんなことより、4DXだったっけ、
あの映画館のアトラクション技術、
韓国かどっかから輸入してんだっけ?

おいおい大丈夫か?

あの霧とかちゃんと規制できる法律とか
あんのか?

日本人を徐々に弱らせるような有毒物質を
薄く入れられてなんかいないよな?
(随分とひどい言いようだが、それは当然
俺のせいじゃないぜ?日韓の関係を作ってきた
今までの日本の、もしくは韓国の偉いさんのせいだったり
あるいは中華大陸系の人々、自国の仲間の安否ですら
いとわない暴力的なあれこれの例のせいだったりするわけでさ
こっちとしては当然の想像や心配をしてるだけであってさ
だろ?)



いうようなパンデミカルプレミアムパラノイアックな日々を
ゴソゴソウロウロチョロチョロズルズルはふっ!

と過ごして、いることはいるんですよという話。



んちゃ!