田園シンフォニーの車内に飾ってあるプレート
工房「アンダンテ」の木の温もりのある作品です。

各車両に飾ってありました。
楽譜や楽器がすべて木でできているそうです。
八ヶ岳からやって来たのですね。

ショーケースにはきじ馬や花手箱などの
人吉球磨地方の工芸品が飾られていました。

球磨焼酎を飲むための がら と ちょく

田園シンフォニーのペーパークラフトも飾ってありました。

文庫のコーナーもあります。
人吉球磨の情報を仕入れながら乗るのも好いですね。

お食事中でしたら、すみません。
未使用のトイレを


吊り革も背の高さに合わせてあるようです。

今日のおまけは・・・運転席です。

デジタル表示でワンハンドル式に変わりました。
3/3、4の一般試乗会には定員各日100人合計200人に対し
応募者が800名超えたそうです。
抽選会も行われ、当選された方は
新しい車両に乗ってのんびりと球磨の田園景色をご覧になってください。
…私は残念ながらハズレてしまいました