KT202の引退運行は
朝早くにあり、行ってみた時は
既に格納庫に入っていました。

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格納庫の向こう側にいってみると
静かに休んでいました。

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走っている最後の姿は見られなかったけど
25年間お疲れさまでした。

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用事を済ませ
帰る前にもう一度見て行こうと
袴線橋に行ってみると
格納庫から出ていました。

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格納庫の向こう側から覗き込んだら
寄り添うように座っていた方が見えました。

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運転士さんでしょうか。
名残を惜しむように
座ってらっしゃったのが
とても印象に残りました。

25年間、本当にありがとう。