お昼休みに現場監督に行ってきました
すると・・・囚われの はやぶさ号がいました
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屋根を取り付ける作業中です。
阿久根の「なは」は屋根がありません。屋根をつけないそのままの方が良いのでは?と思うのですが
JRの売却の条件として屋根を取り付けることが入っているそうです。
阿久根の場合はその条件もなかったようです。
売却はしたものの、傷みが激しい車両を見るに忍びないということでしょう。
多良木町では大切に使わせていただきますので、JRさまご安心を!
 
昨日のお昼の進捗状況。
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そして本日のお昼の進捗状況を後ろのソロ側から見たところです。
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いろんな方向からみたいですよね。
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サビを落としお化粧をしてカッコよくなる作業の真っ最中。
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とにかく、足場も組まれがんじからめの囚われの身です。
今週土曜日に瓦をかぶせ、その後足場を外すとのことで、少しすっきりした「はやぶさ」が見られそうです。
上りの列車が多良木駅に到着し、はやぶさの横を通り過ぎて行きました。
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くまくま率調査。しろのみでした。
これが今日の名残りの一枚になりました。
また現場監督に来なければ・・・