低周波治療器のパッドの粘着力が衰えた…(´・ω・`)
いい加減買わなきゃ…(><)
こんばんわっしょーい!!(σ≧▽≦)σドーン
では早速、昨日からのつづき
◆ここで一旦、曲が止みます

(海の方を見つめ、独り言のように)
西野「わたし、みんなに出会えて良かった」

西野「このメンバーの一員になれて…ホントに良かった」

橋本「それは今度、みんなに自分で言ってあげなよ」橋本の方を向き頷く西野
橋本「ライブ絶対に成功させようね」
(屋上に上がってくる白石。笑顔で)
白石「七瀬っ♪練習しよっ、みんな待ってるよ」
◆曲がリスタート


仲間との練習。厳しくも楽しいひととき。
(タンポポの綿毛が風に乗って飛んでいく)
しかし、時間は止まってはくれない…



体力の消耗も早まってきたよう。
力が入らず、持っていた鉛筆が床に落ちてしまう。


つづく
いい加減買わなきゃ…(><)
こんばんわっしょーい!!(σ≧▽≦)σドーン
では早速、昨日からのつづき
◆ここで一旦、曲が止みます

(海の方を見つめ、独り言のように)
西野「わたし、みんなに出会えて良かった」

西野「このメンバーの一員になれて…ホントに良かった」

橋本「それは今度、みんなに自分で言ってあげなよ」橋本の方を向き頷く西野
橋本「ライブ絶対に成功させようね」
(屋上に上がってくる白石。笑顔で)
白石「七瀬っ♪練習しよっ、みんな待ってるよ」
◆曲がリスタート


仲間との練習。厳しくも楽しいひととき。
(タンポポの綿毛が風に乗って飛んでいく)
しかし、時間は止まってはくれない…



体力の消耗も早まってきたよう。
力が入らず、持っていた鉛筆が床に落ちてしまう。


つづく



















