低周波治療器のパッドの粘着力が衰えた…(´・ω・`)

いい加減買わなきゃ…(><)



こんばんわっしょーい!!(σ≧▽≦)σドーン



では早速、昨日からのつづき



◆ここで一旦、曲が止みます


(海の方を見つめ、独り言のように)
西野「わたし、みんなに出会えて良かった」


西野「このメンバーの一員になれて…ホントに良かった」


橋本「それは今度、みんなに自分で言ってあげなよ」橋本の方を向き頷く西野

橋本「ライブ絶対に成功させようね」

(屋上に上がってくる白石。笑顔で)
白石「七瀬っ♪練習しよっ、みんな待ってるよ」


◆曲がリスタート




仲間との練習。厳しくも楽しいひととき。

(タンポポの綿毛が風に乗って飛んでいく)

しかし、時間は止まってはくれない…







体力の消耗も早まってきたよう。

力が入らず、持っていた鉛筆が床に落ちてしまう。










つづく


つづき





雷光に顔を上げ窓を見れば、雨が激しく打ち付けている


なにかに気づき、慌てて部屋を飛び出ていく白石

白石のただならぬ様子に、後を追う橋本


やっと追いついた橋本が見たのは


タンポポに覆い被さる白石の姿

白石「七瀬の命は、私が絶対守る」


西野の影から綿毛が舞い上がる…





嵐が去ったか

目を覚まし、ヨロヨロと体を起こす西野


白石と橋本が部屋に飛び込んでくる


目を覚ました七瀬を確認した白石は、静かに近寄り、そっと西野を抱きしめる


その様子を見、涙をこらえ(たように見えた)、みんなの輪に加わる橋本

◆夜(嵐)の間ずっと白石と共にいた橋本なので、すでに状況を聞いていると思われる。また、一緒にタンポポを守っていたと推測。


西野「みんな… 黙っていてごめんね」







はい、今日はココまで~( ・∇・)


たびたび書いていますが、物語の解説(的なもの)はすべて私個人の解釈に基づいておりますので、「うん、そうも取れるねー」て感じの軽いノリで受けとめて下さい(T▽T)


台詞はほとんどない(曲流れてるんでww)のですが、“○○「△△△」”という箇所については、台詞もしくはテロップ(?)を引用させて頂きました。


ホントはもっと表情(画像)を見せたかったけど、ee表情が多すぎて膨大になってしまうので…(^-^;



さて、物語はこのあとどうなるのでしょうか…


(興味をもって頂けた方は、ようつべにもアップされているので、是非検索してみて下さい。とてもee作品です)


「ムリしすぎだよ」と言った白石は“ムリをすればどうなってしまうのか”を分かっていると解釈できるし、分かっていて「時間がない」と言う西野が、言わば“自分の命を削って”まで(絶命しているとしているのに変な言い回しですがww)して成し遂げようとしているものは何なのか…


その辺がこのあとの見所だと思います。


んだば、今日はこの辺で…

おやすみなさい(*μ_μ)♪





朝食:しらすご飯

昼食:ミニシュークリーム2個

夕食:海鮮焼きそば


体重:69.0(-0.4)









つづき



ビルの屋上にたたずむ西野。(カメラに)背中を向けているが、静かに涙を拭う仕草

そこへメンバーがやってくる

生駒「なぁちゃん!! センターの発表があったよ♪」

樋口「早く行こっ!! みんな待ってるよ♪」


部屋に入るとみんなが祝福

白石だけ輪から外れる。その様子を目で追う未央奈

橋本「おめでと」


◆ここで曲がスタート(開始から2分44秒)



西野「わたし… 選ばれたからには死ぬ気で頑張る」

一同歓声





◆黄泉がえった(ここではそう解釈)副作用か、体力の消耗が激しい

(こんなんじゃ間に合わないよ…)

西野の様子を見て、部屋を出ていく白石

それに気づき追う西野


白石「七瀬、ムリしすぎだよ」

階段を降りていく白石

その様子を見ていた橋本



橋本は西野を屋上に呼び出し、なにかあったのか問い詰める(という場面だと思うww台詞はないので)

だが、西野はただ「わたしには時間がないの」と答えるばかり



以前のような距離を取り戻したい西野は、よそよそしく振る舞う白石にチャンスをうかがって話し掛けるが…


そんな白石に気付いていた生駒が詰め寄る

生駒「(センターを取られて)悔しいからって、冷たすぎるんじゃない?」

下を向きなにも言い返さない白石


「違うの!! 麻衣は私の体を心配して…」

崩れるように倒れる西野


みんなが駆け寄る

窓の外は嵐の様子。。。





つづく