今日は東京10Rを馬連1点で仕留めたったん♪( ・∇・)


勝ったのは1番人気だけど、2着は14番人気やで~ どだ凄いやろっ←変な関西弁ww


その14番人気が本命だったから、複勝も当ててやった!! どだどだ?(^w^)


ま、正確には「1点で仕留めた」ってゆーか、「残金がないから1点しか買えなかった」のがホントのとこだけどね(笑)


おいら前からそう。手広く買うと外れて、絞りに絞ったら当たる!!


調子に乗って買った11、12Rは当然(?)外れ…(´・ω・`)←


でも、残金は大幅に増えたからよしとしよう♪






こんばんわっしょーい!!(σ≧▽≦)σドーン




前置きが長くなった(^w^)


昨日のつづきね!!




弥生に助けられたアミィであったが…

「わたし、こんな終わり方は嫌よ!!」「キングが死んじゃう!!」



泣き崩れるアミィにイアンが歩み寄り、肩に手を置く。



「あいつはバカだけど、ウソはつかない!!」「俺より先には死なないと約束したんだ。俺はそれを信じる」

ソウジ、ノッさんも声を掛ける。



氷結城はすでに大気圏を越えようとしている…

今は唄う事しか出来ない。“地球”のメッセージを祈り歌にして…



その歌声は、空蝉丸の下にも届いていた。

辺りは黄金に輝き、光の粒子が空蝉丸の身体に粉雪のように降り注ぐ…



静かに瞼を開ける空蝉丸




歌声は遥か天空、氷結城にも届く。


そして“力”は蘇る。


デーボス「いいのか!? ワレを倒せば氷結城ごと貴様も宇宙の塵となるのだぞ!?」



キング「あぁ? なぁに当たり前の事言ってんだ!! その為にアミィを逃がしたんだろうがっ」

デーボス「ば、バカなっ!!」

断末魔の雄叫びを上げるデーボス。




「みんなぁ… サンキュ~…」









つづく