やる気なかったけどw
やるしかないので、昨年作ったリカバリーDVDを戻しました。
無事復旧~♪
Windows7は、標準搭載アプリを使って
自分で、リカバリーディスクを作れるの
知ってます??
(タブンWindows8でも出来ると思う)
買った日に、メーカ製だと ウダウダ・・・
使いもしないソフトが入ってるので
Windowsプリインストールしちゃいます
プリインストールとは、マイクロソフトのWindows機能のみです
その状態で、まずリカバリーディスク作成
DVD1枚で収まります。
次に、自分が普段使うソフトを入れます
私の場、画像編集ソフト、MP3エディター、動画処理ソフト
ほとんどフリーソフトだったりしますww
Google chromeを入れ、よく接続するとこにインして
キャッシュを溜め込んで・・・
さらに、リカバリーディスク作成
私の場合で、DVD4枚になります
これが終わった後、マイクロソフトOfficeの
フルバージョン導入
これ入れちゃうと、リカバリーディスクの枚数が増えちゃうので
戻すときめんどいw
てなわけで無駄なものが無くなってWindowsも素早い起動
予備機にバックアップしたドキュメントファイル関係を
LANで戻しておしまい
さて、ここまで読んでくれたアナタ
ご理解できたでしょうか?
購入時、確かにリカバリーディスク添付だったり
リカバリー領域が 書き込まれてたりしますが
これ、すべて工場出荷時状態
買ったときと同じ状態ですよね
自分が使い込んでいた環境じゃないです
だからこそ、ある程度使い込んだ環境を
自ら、リカバリーディスクを作るだけ
用意するもの
起動用に使う 生CD-R
領域書き込み用 生DVD数枚 もしくはbluely
(ここは、あなたのPCに合わせてください)
大きなアプリさえ入れなければ
DVDでも10枚あれば ほとんど書き込めるでしょう
リカバリーの作成は ココね
(システム修復ディスクの作成)

しかし、1年前の修復ディスクだったので
windows Updateが、100個くらいあってwww
これだけで1時間以上かかってしまったw
ちゃんと作れよ~~ マイクロソフト・・・
修正ばっかじゃん。。と嘆いてみたw