ブドウの保存 | うさぱんだのへや

ブドウの保存

昨日、37~37.5度の熱があってしんどかった。

で、今日はぴぎゃ太郎を下で一日見てもらうことにしたんだけど、今日は咽喉が痛いけど熱は36.6度ぐらい(私の平熱は35.9度なのでこれは平熱ではなくて微熱)だからどっちかっていうと昨日みて欲しかった・・・・。

今日は別にどうでもいいんだけど、せっかくなのでお願いして、昼過ぎぐらいまでは寝てました。

どうせ一日見てもらえるならお出掛けしたいところですが。


さて、帰省から戻る時に母がお土産にくれたキャンベル。

弟が下の両親へのお土産にくれたスチューベンと半分ずつ交換しました。

が、ぴぎゃ太郎は岩手最終日にキャンベルを食べすぎて以来下痢をしているのでブドウは食べさせないようにしています。

ウンチがキャンベル臭で、かりーにょともども『キャンベルはしばらくいいや・・・』って気分になりましたよ。

でも、ブドウってそんなに置いておけないですよね。

うちはこんな感じで保存してます。


うさぱんだのへや-ぶどう1


悪いコ(ダメになってる粒)は取り除いて、一房ずつビニール袋に入れてから、桃やリンゴに付いてくるアミアミのクッション材で包みます。

たいてい折り返して二重になってるので、伸ばすとブドウにぴったり。

こういうアミアミは捨てないで取っておくのです。


うさぱんだのへや-ぶどう2


ごろごろ。

この状態で野菜室で保存。

結構もつよ。まだ食べきってないけど、大丈夫だもん。