デスパレ三昧
DVDのHDD残量がピンチなので、録り溜めてたドラマを消化していくことにしました。
かりーにょと一緒に見ようと思ってるのに、帰宅が遅いからさっぱり一緒に見られなくて溜まっていく一方なのだ。
でも、もう一緒に見るのはあきらめて、かりーにょが見たそうなもの(「ザ・ユニット」と「リ・ジェネシス~バイオ犯罪捜査官」)だけ残して見ることにした。
とりあえず「デスパレ 」こと「デスパレートな妻たち 3」。
シーズン3をまとめて見た。これだけ短期間に集中して見ると、「あれ?これってどっからつながってるんだっけ?」みたいなのが無くていいね。
シーズン2の最終話でマイクがオーソンにひき逃げされて昏睡状態に。
このオーソン役はカイル・マクラクラン。
見るたびに『年食ったな~』と思う。なにしろ、初めてカイル・マクラクランを見たのは『ブルー・ベルベット(1986)』。その後、『デューン 砂の惑星(1984)』も見て、なんつーか、人間じゃない役がお似合いというか、ツルンとした顔で無表情なとこがエイリアンっぽかったんだけど、顔にシワが多くなっちゃって。
なんか加瀬大周(おっと、今はこの話題はセンシティブだ(笑))に似てるなーとデスパレを見るたびに思ってました。
毎回、『えーー。ってか、これで終わり!?』ってところでシーズンが終わるんだけど、今回は、あのイーディが×△○□・・・。
次は「SP」を一気に見ます。
てゆーか、阿部ちゃんの「結婚できない男」もあるんだよなー。でもこれはDVD-RAMに落としちゃったから後回しか。
