ピーナッツさん、誕生日に、西日本のばぁばにリクエストしたものは…なんと、肉!(笑)
で、可愛い孫のリクエストとあってはと、働き盛りのばぁば、奮発し、ステーキ肉とか、すき焼き肉とか、豚しゃぶ用肉とかいろいろ送ってくれたわけですが、
その中に、なんと、イノシシ肉も入っていました!
もも肉の塊で、400g
ピーナッツは、イノシシ年生まれなので、イノシシ肉!?とドン引きし、かわいそう!と言って食べたがらないけれど、
旦那は、俄然、テンションUP!
さっそくiPadでイノシシのもも肉のレシピを検索し、お料理担当☆
…と言っても、結局、とりあえず、そのまま焼いて美味しかったら、そのまま食いたい!(まずは素材の味を知りたい?)と言うので、適当にスライスして焼いてもらいました。
チルドに入れていたら、半分凍っていて切りやすかったらしい。
最後の方は薄く切りにくかったみたいで、厚焼きに。
ポン酢、焼肉のタレ、ごまトンカツソースなどでシンプルにいただきました。
豚肉よりかなーり弾力ある感じ。
旨味もシッカリある。
脂身がサッパリしてる。
アツアツ、焼きたては、おいしー!
獣臭さはほとんど感じなかったかな。
衣つけて、トンカツみたいにしても美味しいんじゃないかな?
味噌焼きとかもいいかな。
牡丹鍋は… 昨日の晩御飯を豚しゃぶしちゃって、朝もその残りを食べたので…、また機会があったときに!
私が子供の頃は、オカン作のケチャップ煮でイノシシ肉を食べてたけど…(私も生肉から目にするのは初めてです…)
今日は、まず、イノシシそのものの味を確認という食べ方でした。
ピーナッツも説得して、ご飯と一緒に食べることを条件に、やっと食べてくれました!(←ピーナッツは、ご飯と一緒に肉を食べる派なのです)
ちなみにいくらぐらいするものなのかと通販サイトを見てみたら、イノシシもも肉の塊、500gが3000円でした。
送られてきた肉は、真空パックに、なんだかかすれたマジックで手書きされていた(笑)ので、おそらく、知り合いとかからもらったりしたお肉なのかなぁ、と思います。
イノシシ、けっこう居たりするし、地元の猟師さんが捕まえたりしたものなのだろうか??
地元に帰ると、シカ肉などもわりとポピュラーで、シカコロッケやらシカバーガーなんてものがレストランや食堂にあったりします。
また帰省したら、ご当地ジビエ料理を食べたり、エピソードを収集して参りたいと思いま~すd(^_^o)
iPhoneからの投稿
バスマティ米を、湯取りという方法で炊いてみた。
ザルに上げたあと、鍋に戻して弱火で5分蒸す… って、火つけて大丈夫なの!?と思ったけど、
焦げたりせず、おこげもなく、綺麗~に炊けた!\(^o^)/
うん、初めてにしては上出来かも!(自己満足☆)
今日はタイカレーでいただきますよ☆
ふむ。
今回炊いたのは、ジャスミン米。(タイ産・バスマティ米←長い米ね)
ずっと前に少量サイズを買って、そのときは炊飯器で炊いてみた。
そしたら、香りはすっごくいいけど、パラパラとは何か違うかな?(水少なめにしたからネットリではないけど)という感じだった。
おいしいのは、おいしかったけど…
今回湯取りしてみたのは、そのジャスミン米の残り。
使い切るための冒険(笑)的な感じのつもりだったけど、逆にまたバスマティ米を買いたくなった。
ジャスミンの香りは薄くなった気がするけど、きっと、パラパラ感は、これが正解。
それとは別に、普通のバスマティ米(インド産)も、極少量パックが前にあったんだけど、当時は湯取りをする気がさらさらなく、普通に炊飯器で炊いてしまったら、なんだか全然おいしくなかった。(しかも、それで使い切った!残念!)
きっと、ちゃんと湯取りにしなかったのが最大の間違いだったんだわ…
炊飯器で普通に炊けますと書いてあったから炊いたんだけど、
炊けるには炊けるけど、その炊き方での「味」までは保証されてなかったのね、きっと…orz
うん、今度はキロ単位で買うよ、バスマティ米!
待ってろよ、バスマティ米!!(笑)
(…うちは実家から美味し~い実家製コシヒカリが毎月送られてくるので、そもそも米を買う必要がなかったんだけど)
やはりタイ料理、インド料理にはバスマティ米だよね!!
…あたしの持ってるエスニック料理本(インド料理、南インド料理、
タイ料理など)の、未踏地帯(バスマティ米を使う米料理!)に進む勇気が、やっと出てきたぜ!(笑)
iPhoneからの投稿
先日、ピーナッツは5歳になりました(^^)
まだ「5」っていう数字に、私が慣れないなぁ^^;
こないだ、咳と鼻水で小児科に行ったら、もしかしたらアレルギー性鼻炎、花粉症かも、とのことで、採血をしてもらいました。
検査結果は来週。
私は花粉症って今までなかったんだけど、もしかしたら、このイガイガとか左の鼻だけずーっとカピカピするのは、花粉症なのだろうか…??
私も、採血して検査した方がいいのかなぁ?
大人はけっこうお金がかかるのかな?
ところで、ひとつ、報告してなかったことが。
一月の半ばに、うさちゃんが亡くなりました。8歳でした。
旦那と結婚してすぐ、うさぎとモルモットの赤ちゃんを飼い始めて、
モルちゃんはちょっと病弱で、通院が多く、二年弱でお星様に。
うさちゃんは、ずっと元気でした。
娘っこが生まれて、ハイハイする頃まで一緒にいましたが、
パパがうさぎアレルギーだったことがわかった(もちろんうさのことは大好きでしたが)のと、
娘っこがうさぎのところに行きそうだったので、実家で飼ってもらうことにしました。
帰省したときにうさおくんと遊ぶのが楽しみでした。
年末年始には、元気そうだったのにな…
実家暮らし数年後、背中に腫瘍が出来て、二回、手術をしていました。
でも、手術も乗り越えて、元気だったんだけどな…
というわけで、ただいま、ペットロスというか、うさぎモチーフのものを見たりすると、まだ少しさみしいです。
ピーナッツもうさちゃんが大好きだったので、ショックだったみたいだけど、私よりずっと強い子なので、
「うさちゃん、なんで死んだの? おじいちゃんになったからだよ。神様が帰っておいでって言ったんだよ。きっと神様から新しい体をもらって、もう元気に生まれ変わってるよ! 可愛かったね、うさちゃん」と、慰めてくれます。
実は年末に実家でボヤ騒ぎがあり、うちの母が黒豆を煮たまま、知らずに全員買い物に出かけてしまい(最後に戸締りをしたのは母)、帰ってきたら家中煙!!(ピーナッツと私、大パニック!)
急いでうさを救出したら、よっぽど怖かったみたいで、普通、うさぎは鳴かないのに、抱き上げて外に避難したら、「キュッ」て鳴いたんです!
まさか煙が元で亡くなったわけではないだろうけど、多少寿命は縮まったのかも…(>_<)
次の帰省は、うさのお墓参りもします。
ちなみにうさの呼称ですが、一応ビビという名前があったのですが、私が飼っていたときは元気そのものだったので、病院に行く用事もなく、うさ、うさぽん、うさちゃん、うさお(くん)と呼ばれていました。
モルは、一応モコ(モコモコしてるのでモコ)という名前がありましたが、やっぱり、うさとセットで飼っていたので、モル、もいたん(モルちゃん)、モルオ(どちらも♂なのです)とか呼んで、獣医さんにかかるときだけ、モコちゃんとカルテに書かれていました。
新婚の頃は、「今日もうさもる元気だなぁ」「うさもる、そろそろウンコお掃除しなきゃ」「あっ!もううさもる用の野菜がない!」「うさもる元気?」と、とにかく日々、「うさもる」という言葉を連呼し、連呼される毎日でした。
というわけで、私のHNは、うさぎとモルモットを飼っていたところに由来があります。
もう、うさでもモルでもなくなっちゃったけどね…
もうピーナッツも充分ペットがいても平気になったので、そろそろペットを飼いたい気もするけど…
ここで二人目、となるとまたペットを預けなきゃならなくなるかも、なので、慎重にf^_^;)
とりあえずしばらくは、うさ的「喪」、なのでした。
まだ「5」っていう数字に、私が慣れないなぁ^^;
こないだ、咳と鼻水で小児科に行ったら、もしかしたらアレルギー性鼻炎、花粉症かも、とのことで、採血をしてもらいました。
検査結果は来週。
私は花粉症って今までなかったんだけど、もしかしたら、このイガイガとか左の鼻だけずーっとカピカピするのは、花粉症なのだろうか…??
私も、採血して検査した方がいいのかなぁ?
大人はけっこうお金がかかるのかな?
ところで、ひとつ、報告してなかったことが。
一月の半ばに、うさちゃんが亡くなりました。8歳でした。
旦那と結婚してすぐ、うさぎとモルモットの赤ちゃんを飼い始めて、
モルちゃんはちょっと病弱で、通院が多く、二年弱でお星様に。
うさちゃんは、ずっと元気でした。
娘っこが生まれて、ハイハイする頃まで一緒にいましたが、
パパがうさぎアレルギーだったことがわかった(もちろんうさのことは大好きでしたが)のと、
娘っこがうさぎのところに行きそうだったので、実家で飼ってもらうことにしました。
帰省したときにうさおくんと遊ぶのが楽しみでした。
年末年始には、元気そうだったのにな…
実家暮らし数年後、背中に腫瘍が出来て、二回、手術をしていました。
でも、手術も乗り越えて、元気だったんだけどな…
というわけで、ただいま、ペットロスというか、うさぎモチーフのものを見たりすると、まだ少しさみしいです。
ピーナッツもうさちゃんが大好きだったので、ショックだったみたいだけど、私よりずっと強い子なので、
「うさちゃん、なんで死んだの? おじいちゃんになったからだよ。神様が帰っておいでって言ったんだよ。きっと神様から新しい体をもらって、もう元気に生まれ変わってるよ! 可愛かったね、うさちゃん」と、慰めてくれます。
実は年末に実家でボヤ騒ぎがあり、うちの母が黒豆を煮たまま、知らずに全員買い物に出かけてしまい(最後に戸締りをしたのは母)、帰ってきたら家中煙!!(ピーナッツと私、大パニック!)
急いでうさを救出したら、よっぽど怖かったみたいで、普通、うさぎは鳴かないのに、抱き上げて外に避難したら、「キュッ」て鳴いたんです!
まさか煙が元で亡くなったわけではないだろうけど、多少寿命は縮まったのかも…(>_<)
次の帰省は、うさのお墓参りもします。
ちなみにうさの呼称ですが、一応ビビという名前があったのですが、私が飼っていたときは元気そのものだったので、病院に行く用事もなく、うさ、うさぽん、うさちゃん、うさお(くん)と呼ばれていました。
モルは、一応モコ(モコモコしてるのでモコ)という名前がありましたが、やっぱり、うさとセットで飼っていたので、モル、もいたん(モルちゃん)、モルオ(どちらも♂なのです)とか呼んで、獣医さんにかかるときだけ、モコちゃんとカルテに書かれていました。
新婚の頃は、「今日もうさもる元気だなぁ」「うさもる、そろそろウンコお掃除しなきゃ」「あっ!もううさもる用の野菜がない!」「うさもる元気?」と、とにかく日々、「うさもる」という言葉を連呼し、連呼される毎日でした。
というわけで、私のHNは、うさぎとモルモットを飼っていたところに由来があります。
もう、うさでもモルでもなくなっちゃったけどね…
もうピーナッツも充分ペットがいても平気になったので、そろそろペットを飼いたい気もするけど…
ここで二人目、となるとまたペットを預けなきゃならなくなるかも、なので、慎重にf^_^;)
とりあえずしばらくは、うさ的「喪」、なのでした。






