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うさもるブログ

気ままに書いてゆきます。

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うふふ、失礼♪
キュタフヤ陶器とは関係ないけど、商店街にある、変なあやしい泉なんだけど、よく見るとタイルは意外とマトモだと、ある日気づいたもので(笑)

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この箱何かな?

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丁寧に包装されています。

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キュタフヤ陶器のデミタスカップ!!

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ネットでは、カップ&ソーサー6セット¥8,000Σ(゚д゚lll)

とか出てましたが…

こちらはなーんと!

箱付き6セット¥1,000にてげっと!

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とても小さいんです。

帰省先の大型ショッピングモールにてげっと!!!\(^o^)/

元値、不明 →¥2,980 →¥2,000 → ¥1,000 と、なんと、三回も赤い割引札がついていました(・・;)

うーん、あの田舎では、トルコ料理店もないし(なにせ、インド料理店が一軒できていただけで、史上ありえない進化と大騒ぎ・大喜びだった私)、ましてやトルココーヒーなんて、さらにもっと需要も知名度もない(せめてまだ、チャイグラスならねぇ…)から、最後あんな叩き売り同然になっちゃってたのも、当然といえば当然の結果なのだが…(^_^;)

よくぞ、仕入れてくれました!

地元のチャレンジャーなバイヤーさん!m(_ _)m

ホクホクでお買い上げしました( ´ ▽ ` )ノ ♪ ←あたしだけだろうな…(笑)


実家から衣類など、帰省の荷物をこちらに戻すついでに、デミタスカップも送ってもらいました。


ついでにトルココーヒーとジェズヴェも売ってれば良かったのにねぇ。

だって、トルココーヒーとジェズヴェのセットって、ネットじゃやたら高いしさ、あんまり競争して売ってないから、選択の余地もないんだもん。

前に新大久保でトルココーヒーの袋だけ見つけた(¥500ぐらい)んだけど、なんと二年も賞味期限過ぎてるものが売られてたんだ(>_<)

イスタンブルでは、一袋¥100もしなかった気がするんだよね。(当時は、飲んでみて、好みの味じゃないと思って、ジェズヴェとかも買わなかった)


さて、このカップ&ソーサー、新鮮な豆と、お好みのジェズヴェが見つかるまでは、我が家で、まったく違う用途、ムースでも入れて、デザートカップのように使われること請け合いです(笑)

エスプレッソも、パパぐらいしか飲まないしねぇ…

トルコ紅茶は、たまに思い出したように、私がチャイダンルックを持ち出して沸かして飲むんですけどね。

あ、そーいや、チャイグラスも、なにげにソーサーがキュタフヤ陶器なんだ!

味見用の小さい皿も。

キュタフヤ陶器、我が家で、静かに増殖中!?

ちなみにトルコのキュタフヤ陶器のHPを見たら、もっとモダンなマグカップ(トルココーヒーじゃなく、キャラメルマキアートとか飲めそう)やら、新婚さんが使うようなお皿とかばかり出てきましたw

モダンなカトラリーと共に…♪

オシャレ☆o(^▽^)o


あ、さっそく作ってみましたよ、スリランカカレー!

またそのうちUPします( ´ ▽ ` )ノ


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できればこの先まで歩いてみたい、いつか。

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なるべく人の足跡がついていない、綺麗な砂を探した。

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日本海。

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この淡い色合いがなんとも言えない。

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砂丘にあるオアシス。
どこから水が湧いているのか水源を探したが、よくわからなかった。
砂から染み出している感じ。

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砂丘に生える植物。

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足跡のついていない綺麗な風紋を探して、父と夫と娘から離れて、しばし自由に歩いた。


…車に戻るとバッテリーが上がっていた(笑)







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田園風景@鳥取県

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日本海。

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私には見慣れた、鳥取砂丘の風景。

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砂って歩きにくくて、そんなに遠くなさそうに見えるけど、この先の向こうまでは、とても行けそうにない。

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お決まりのコースは、丘を越えて、日本海で波遊び。

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日本海は、少し波が荒いけれど、濃い青が綺麗。

私は、瀬戸内海より日本海の方が馴染み深い。

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夏の鳥取砂丘は、砂がとても熱いけれど、足の裏を火傷するほどじゃなかった。
空気は意外とカラッとしていた。

砂丘の外れの方の浜に行けば、海の家が建ち、泳ぐところもある。

GWくらいだと、温かいようなちょっと冷たいような砂で、歩きやすい。

いつか、梨狩りを兼ねて秋の鳥取砂丘に行ってみたいと思う。

もしかしたら幼い頃、秋の砂丘にも何度か行っているのかもしれないけど。





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