紅牙LORD

紅牙LORD

おコメくんたちが、様々な景色の中をダベり歩いてく漫画です

掲載シナリオは、タイトルをクリックでリンクできます。

( )内は、シナリオ・センターでの課題名です。

 【お針子ウサギ】 ドクロ (親子) 【しといたよ】 にひひ (おせっかい)

【祝福する万年筆】 ドクロ(万年筆) 【じゅりたま】 お月見 (すすき)

 【遅れた鈴】 ドクロ (盗む) 【波と煙の旅立ち】 キスマーク(ヒモ)

【岐路帰路】 天使 (非常口) 【鏡の缶詰】 キスマーク (鏡) 

 【強婚】 ドクロ (結婚式) 【フリージングメモリー】 ドクロ (おじさん)

【発掘】 キスマーク (湖) 【閏年の前】 キスマーク (一年間)


$紅牙LORD【おコメくんのバトル4コマ漫画】-2jikuu060

          おコメくん



$紅牙LORD【おコメくんの回遊漫画】-y1

         夕鶴床の間

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もしも、「Les Misérables(レ・ミゼラブル)」がファミコンになったら。

 

ある日、主人公マドレーヌ(ジャン・ヴァルジャン)の元に悪の組織パトロン・ミネットから投げ文が届く。

「市長、お前の娘コゼットはパトロン・ミネットが預かった。返して欲しかったら一万フランを用意しろ」

亡きファンチーヌとの誓いを守るためにマドレーヌ市長は悪のアジトへ向かう。

(↑ ファミコン時代のキャラゲーは時系列がバラバラなことはよくある話だった)

 

ヴァルジャンの通常攻撃はガレー船漕ぎで鍛えられた腕力によるダブルラリアートだ。

アイテムを取ると黒ガラス玉を投げることができ、強化アイテムによって自動連射、全方向撃ち、ため撃ちができる。

怪力の持ち主なので路上で倒れた馬車を持ち上げ隠しアイテムを探すこともできる。

残り体力の表示は銀の燭台の炎の勢いで表示される。

燭台は最大2個まで増やすことができる。

体力は黒パンを食べることによって回復する。

全ての体力を失うと天国に行ってしまうが、

プレイヤーがコンティニューすることによって、

ミリエル司教が再び燭台を灯してくれ現世に復活する。

 

バルジャンの危機を救うために一人の若者が参戦する。

2Pキャラのアンジョルラスだ。

彼は最初からカービン銃を装備しており、いつでも発射できる。

銃は強化アイテムによって大砲にまで進化する。

スピード、ジャンプ力共にヴァルジャンを上回っているが、坊ちゃん学生なのでスタミナはそこまでない。

必殺技はバリケードで、一定時間無敵のバリアが現れ、敵の猛攻を防ぐことができる。

 

敵は主にパトロンミネットの構成員だが、

夜の町では娼婦が攻撃してくる。

娼婦は、ゲーム業界の諸事情で「女装した男」という設定にされている。

 

道中、貧しい人が現れ救いを求めてくるが、

持っているフランを与えると徳のポイントが上昇する。

徳を貯めておくと後に…

 

パトロン・ミネットの情報はテナルディエが握っている。

ヴァルジャンは彼の要求するアイテムを探しだし、渡さなければならない。

実はテナルディエはヴァルジャンを殺したがっているので、

中ボスのいるアジトを教えているのだ。

 

中ボスはブルジョン、バベ、モンパルナス、グルメール。

ラスボスはクラックズーと名乗る謎の人物で変装と声真似で正体をくらましている。

クラックズーを見つけ出すには全ての中ボスを倒し自白させなければならない。

 

ブルジョンはパリのごろつきをまとめるアニキ的存在で、ナイフや棍棒、弓矢など全ての武器を操ってくる。

 

バベは元歯科医で、口めがけてドリルを向けて攻撃してくる。

 

モンパルナスはナルシストという設定にされ、

戦う時は仮面と鉤爪を装備し、背景の金網によじ登り、そこから奇襲をかけてくる。

 

グルメールはヴァルジャンに匹敵する怪力で溜めパンチを打ってくる。

それに当たると一気にライフが激減し、おまけにピヨる。

ピヨると容赦無くパイルドライバーをかけてきて残りライフをほぼゼロにする。

 

クラックズーはアンジョルラスの組織であるABCの友に紛れていて、カフェ・ミュザンの隠し部屋にいる。

ラスボスというだけありスタミナも半端なく、通常技だけだと全減らしするのに10分もかかる。

得意とする武器は青いオーラだ。

オーラを投げつけたり、オーラを纏った全身を砲弾にして突進してくる。

 

クラックズーを倒すとコゼットが無事救出される。

だが、マリウスの通報でかけつけたジャベールが現れ、ヴァルジャンを投獄しようとする。

 

もしヴァルジャンの徳ポイントが100に達していると、

ジャベールは潔く立ち去り、プチジェルべ事件を無罪放免にしてくれる。

そうじゃない場合、セーヌ川の河川敷でジャベールと戦うことになる。

ジャベールは刑事でありながらも中国拳法を極めており、

気の弾を発射したり、目にも留まらぬ蹴りの連打で圧倒してくる。

投げの間合いもモンパルナスより広く、いつの間にかつかまれ投げハメされてしまう。

 

ヴァルジャンに敗れたジャベールは自らナイフを差し出し、殺すよう言う。

ヴァルジャンは「君は職務として私と戦っただけだ。君を殺そうとは思わない。さあ行け」と言い残し、コゼットを連れ河川敷を出る。

アイデンティティを喪失したジャベールはセーヌ川に身を投げる。

 

エンディングはコゼットとマリウスの結婚式だ。

アンジョルラスは革命に向け動き出す。

 

続編ゲームが6月暴動だ。

もし「陸王」がファミコンになったら。
(あくまでファミコンであってPS4ではない)

 

主人公は茂木選手となって、様々なステージで長距離走に参戦する。

コントローラーはオリジナルのものを使用し、大きな丸ボタンが2つついている。
操作法はいたって簡単で、2つのボタンを交互に連射するだけだ。

連射が苦手な人は十円玉でこするとよいだろう。

 

最初のステージで入賞すると、こはぜ屋からプロトタイプの陸王を渡される。
陸王のスペックはプレイヤーの連射能力によって決まる。
制限時間までにより多く連射するとその分スペックが上昇する。
陸王のスペックが高いと競技中に連射した時、茂木のスピードが上がる。
ステージを入賞で終えるごとに賞金が入る。
その賞金をこはぜ屋に投資すると次世代陸王の開発ができ、先程と同じように連射でスペックが決まる。
もちろん世代が後になるほど陸王のベーススペックも高くなっていく。

 

さて、肝心のゲーム本編だが、
茂木選手の優勝を阻もうと、ライバルのアトランティス社が放つニンジャ部隊が様々な妨害を仕掛けてくる。
バナナの皮を足元に投げつけたり、落とし穴を用意したり、放水してきたり、給水ポイントの水に毒を盛ったり、アンパンマンの車で進路妨害したりとバラエティに富んでいる。
トラップに引っかかるとプレイヤーはひたすら連射しまくって危機を脱し、レースに復帰するしかない。

 

全ての大会で入賞すると夢の東京五輪ステージが出現する。
隠し要素として、これまでの全てのステージを優勝でクリアしていると、あのザハ案国立競技場が会場となる。
もちろんグラフィックはポリゴンではなく、ファミコンレベルのドット絵だ。

東京五輪のマラソンで優勝でクリアすると、
茂木選手は警察官となり、仮面ライダードライブに変身して地球の平和を守る戦いに突入する。
そしてそれが続編ゲームとなるのだ。

 

30年前のキャラクターゲームなんてこんなものだったし(笑)

使用キャラはリュウ、ケン

対リュウ
近付いてきたら投げる。
波動拳を打ってきたら飛び込んで攻撃。

対ケン
ピョンピョン飛んできたら昇竜拳。
竜巻旋風脚できても昇竜拳。
昇竜拳バカになったら着地を投げる。

対春麗
ジャンプしてきたら昇竜拳、
その後小竜巻旋風脚で背中に回り込み(ぴったりの位置)、弱足払い連打、ピヨるから投げる。

対ザンギエフ
歩いてきたら小竜巻旋風脚で背中に回り弱足払い連打、
ピヨるから投げる。

対ガイル
着地地点が相手の真後ろにぴったりのポイントで飛び込んで投げる。それだけ。
サマーソルトの着地を狙って投げようとするとなぜか自分が投げられる。サマーソルトの時は大蹴りで。

対ブランカ
歩いてきたら小竜巻旋風脚で背中に回り込み弱足払い連打。
ピヨるから投げる。

対ダルシム
ジャンプ大キックで蹴上げる。その繰り返し。

対本田
ギリギリ当たるところから斜めジャンプ大キック。その繰り返し。

対バイソン
飛び込んできたところを大足払いでこかす、
起き上がりに合わせ大竜巻旋風脚、
ピヨるから投げる、
起き上がり合わせ大竜巻旋風脚
とどめは大昇竜拳でも投げでも。

対バルログ
三角飛びを昇竜拳で撃ち落とす。
起き上がり合わせ大竜巻旋風脚。その繰り返し。

対サガット
「タイガー」を打ってきたら飛び込んで攻撃。その繰り返し。
タイガーアッパーカット中のサガットには倍のダメージを与えられる。

対ベガ
歩いてきたら垂直飛び大キック。
飛んできたら小昇竜拳。
運が良ければ起き上がり合わせ大竜巻旋風脚にハマってくれパーフェクトも。

上記の方法を使うと、皆がかつてあんなに苦労し何十回もコンティニューしてきたのがウソみたいに簡単にクリアできる。
が、相手(コンピューター)の動きのモードによっては通用しない場合がある。あしからず。

バーチャコンソールなどで購入しやってみると、ハマると思う。

あの当時もしNET環境があって、
この方法をブログなどに書き込んだら、
天文学的な数の訪問者が閲覧しに来たことは間違いない。
対バイソンと対バルログ以外は全部自力で発見した。

次回作のターボでは通用しないものが多い。

 

#スト2 #ストリートファイター2

#スト2 攻略 #スーファミ スト2 攻略

#スーファミ ストリートファイター2

#sfc スト2

先日、近くの警察署まで雑談をしに行きました。
話題はテクノロジーの進歩についてです。

話の途中、、
『そういえば、ちびまる子に出てくる藤木に似ているな』
と言われ、手叩いて笑いました(笑)

昔の声優のモノマネが得意で、
ちびまる子キャラなら、
じいさんと丸尾君と長澤君なら得意なんですが、
残念ながら藤木くんは入っていません。

いくら練習しても出せない声って、あります。

それができたらとっくに山岡、諸星あたる、三鷹さんのモノマネをやってますんで(笑)

最近では、タカさん(タカ&トシ)がやってた影響でアシュラマンを練習しています。

(首が細いのに、なぜかしら太い声が出ます)

子供の頃は保毛田のモノマネが得意で学校でそれをやって遊んでいました。


自分の性格をアニメキャラに例えたら、
ヤン・ウェンリーとカミーユとパタリロを足して3で割った感じかと。
そこにも藤木は入っていません(笑)

でも、そうなっていしまったのはこれまでの経過があるからで、
もし防衛大学に入ってその道に進んで昇進していたら、
きっとアンドリュー=フォーク(銀英)みたいなヤツになっていたでしょう(笑)
元々は、優越感に浸りやすいかなり厭なヤツだったので。
独特の美学を持つフレーゲル男爵(銀英)もお気に入りキャラではあります。

銀英キャラが続きますが、
トリューニヒトかルビンスキーも昔からファンで、
組織のリーダーになるなら、このどっちかのポジションでしょう(笑)

アニメのキャラって、分かりやすくていいです。

『自分って何?』って考え込んだ時、
ハンモッグくらいにはなるでしょう(笑)