宇「宇佐見と」
リ「リセの」
宇&リ「電子タバコ解説コーナー!(わーパチパチ」

宇「さて。電子タバコ解説コーナー 其の2。という事で」
リ「…もう待ってる人なんか居ないんじゃないの?」
宇「言うな。薄々気づいてるし寒い感じもするから」
~機種について(eGo、IMIST、TT)~
リ「前回、何種類か機種の名前挙げてなかった?」
宇「挙げてたね。んでもって次回で解説するとか言ってたね」
リ「じゃあさっさとしなさいよ、このノロマ」
宇「酷くない?嬉しいけど」
リ「なにこいつ…」
宇「じゃあ、本当に簡単に説明していきます。詳しく知りたい人は各自、調べること!」
宇「では、eGoから説明していきます。」
リ「前回の写真に写ってた、赤くて長いやつね」
宇「そうそう。まぁ、ちょっと仕様が違うけども…それは後で」
リ「特徴は大容量であること、マニュアルであること…ってぐらいかしら?」
宇「だね。実はオート式のeGoバッテリーもあったりします」
リ「それから…一番普及してる機種なんだっけ?」
宇「確かにそうだね。何処の国内販売店でも入手が容易である、というのも特徴になるかな」
リ「で、質問があるんだけど」
宇「なんだいマイハニー」
リ「気持ち悪い発言は無視するとして。eGo-TとかeGo-Cとかってどういうことなの?」
宇「(ひでぇ…)んー…eGo-Tはともかく、eGo-Cは持ってないから、本当に簡単に説明するよ」
宇「じゃあeGo-Tから。まず一番大きな特徴は、アトマイザーがタンク式になっている、ということかな」
リ「ということは…Tはタンクの略って事かしら?」
宇「そうだね。eGo-Tankを略して、eGo-Tと呼んでいるだけだし」
リ「じゃあ、eGo-CのCは?」
宇「eGo-CのCは、Changeableの略で、アトマイザーヘッド…つまり、発熱する部分が交換できるようになってるんだ」
リ「コストパフォーマンスに優れているわけね」
宇「そういうことになるね。で、この2種類のバッテリーには、eGoバッテリーになかった機能があるんだ」
リ「どんなの?」
宇「5回スイッチを押すことで、プロテクトがかかるんだ。プロテクト解除するときは同じく5回スイッチを押すだけ」
リ「誤作動を防ぐことが出来ると」
宇「ということです」
宇「では続きましてIMISTの説明です…が、バッテリーの方はeGo-Tとほぼ変わりないです」
リ「じゃあ…アトマイザーが違うの?」
宇「うん。これはタンク式で、分解が可能になっていて洗浄お手入れが簡単に出来るんだ」
リ「へぇ、便利ね」
宇「しかもアトマイザー内の、グラスファイバーを交換出来るというのも大きなメリットだね」
リ「つまり長持ちすると」
宇「恐らく一番コストパフォーマンスがいいんじゃないかな。味も煙量も安定してるし」
リ「そういう意味で前回、お勧めしてたのね」
宇「そういう事なのさ」
リ「…あれ、eGo-Cとなんか似てない?」
宇「まぁ、構造的には似てる…かな。ちょっと違うけどね」
リ「ふーん…」
宇「ちなみにここまで挙げた機種は、全てMODに分類されます」
宇「じゃあ最後にTTの説明をしていきます」
リ「Tiny Titanium…だっけ?タバコの形をしていて、軽くてオート式だとか言ってたけど」
宇「そうそう。だから咥え煙草が安易に出来る上、リアタバとそこまで変わらないから外でも使いやすいと思うよ」
リ「でも軽い分、バッテリー容量が少ないわね」
宇「それはねぇ…まぁ、そこはPCCという、大容量バッテリーを内蔵した充電機能付きの電タバケースを使えばどうにかなるかな。よっぽどチェーンスモークしない限り」
リ「見た目を気にするという人は、こっちをお勧めするわ」
宇「ま、電子タバコなんて使っていく内に周りの目なんか気にならなくなるよ」
リ「それは宇佐見だけ…とは言えないわね」
~LRについて~
リ「ところで、LRってどう言う意味なの?」
宇「LRとは、Low Resistanceの略の事で、つまり低抵抗って事なのさ」
リ「低抵抗だと何かメリットがあるの?」
宇「勿論。LRのメリットは、電圧が低いバッテリーでも高出力を期待出来るという事だね」
リ「つまり、煙を増やすのに手っ取り早い方法って事ね」
宇「そう言う事。ただし、容量が少ないバッテリーで使うのはおすすめ出来ない、というよりも止めた方が良いね」
リ「どうして?」
宇「長期的、短期的な意味でバッテリーの寿命が短くなってしまうんだ。過負荷をかけてしまうからね」
リ「それは…ちょっと痛いデメリットね」
宇「それから、破裂や発火の可能性があるというデメリットも…」
リ「口元に近い所で破裂なんかされたら溜まったもんじゃないわね」
宇「でしょ?だから、使う際には大容量のMODを推奨しているんだ。大容量なら大丈夫だからね」
リ「成る程ねぇ」
宇「それでも、LRは魅力たっぷりだよー。やっぱり爆煙は一回体験してしまうともう戻れない」
リ「そんなに?」
宇「リアタバを超える煙量だからねー。中々楽しいよ。まぁ、私は気管支がちょっと弱くて咽るときがあるけど…」
リ「普通のアトマイザーと、LRアトマイザーの見分け方とかはあるの?」
宇「そこはショップの方で記載されているから、ちゃんと説明を読めば問題無いよ」
~アトマイザーの洗浄方法について~
宇「アトマイザーを使っていくうちに、焦げた味とか変な味がしたりしませんか?」
リ「取り替え時期って事じゃないの?」
宇「まあ確かにそうでもあるんだけど。アトマイザーは洗浄する事で再び使えるようになる事もあるんだ」
リ「洗浄しても変な味がしたら?」
宇「本当に寿命だね。新しいのを買うしか無い」
リ「それで、水で洗えばいいのかしら?」
宇「まあ、確かにそうしても良いんだけども…今回は4つのアトマイザー洗浄方法を教えるよ」
宇「まず、一番簡単だと思われる重層とクエン酸で洗う方法から」
リ「薬局とかで売ってる、あの?」
宇「そだね。安いし入手も簡単だから、すぐに実践出来るよ」
リ「それで、どうやって洗うの?」
宇「お湯の中にアトマイザーを入れまして」
リ「はいはい」
宇「重層とクエン酸を入れまして」
リ「中和反応をさせると」
宇「その通り。中和反応によって発生した炭酸が、アトマイザーに付着した焦げなどを取ってくれる、というわけですな」
リ「簡単ね」
宇「でしょう。重層には消臭効果もあるので、すぐに中和させるのではなく、重層水にアトマイザーを浸けておくと匂いも取れるかなーと」
リ「ちなみに中和反応で炭酸さえ発生すればいいから、クエン酸の変わりに酢酸(食酢)を使う事も出来るわ」
宇「では次。鍋に水とアトマイザーを入れまして」
リ「料理でも作るの?」
宇「さすがにアトマイザーを食べるなんて吃驚人間聞いたこと無いよわたしゃ」
リ「で、どうするの?」
宇「(スルー…)鍋に水とアトマイザーを入れた後、火にかけ、しばらく煮込んで焦げがある程度取れたらおしまいです」
リ「本当に料理みたいなんだけど」
宇「ちなみに私はこの洗浄方法をクッキングと読んでいます」
リ「どうでもいいわね」
宇「あ、重層水で煮込むと更に効果を期待出来ます」
リ「ついでに鍋のお掃除にもなるわね」
宇「では続きまして。超音波洗浄機を使った方法を」
リ「メガネとかを洗浄する時に使うやつ?」
宇「そです。恐らくこれで洗浄するのが一番手軽で効果があるかなーと」
リ「洗浄する際の液は何を使えば良いの?」
宇「ただの水でも良いし、しつこい焦げや汚れがあるならアルカリ電解水を使うのもいいんじゃないかな」
リ「ふーん」
宇「場合によっては塗装や、ラバー加工をしてある物はラバーが剥がれる可能性がありますのでご注意を」
宇「では最後の方法、空焚きについて解説します」
リ「空焚き…って、なんかあまり良さそうなイメージは無いわね」
宇「うん。実際、アトマイザーとバッテリーにかなりの負担がかかるから、最後の手段としてだね」
リ「で、その手順は?」
宇「まず、eGoなどのマニュアル大容量バッテリーが必要になります。で、乾いた状態のアトマイザーを装着し、ボタンを長押し」
リ「それだけ?」
宇「それだけ。焦げが白い灰になるまで加熱し続けて、焦げを取るという方法だね」
リ「…アトマイザー、壊れちゃいそうなんだけど」
宇「実際壊れる場合があるよ。だから最後の手段ってわけ」
リ「成る程ねぇ」

リ「真っ赤かね」
宇「こんな感じに、赤くなるまで熱してしまうのはあまり良く無いのでご注意を」
宇「さて。今回はこの辺でお開き、ということで」
リ「写真少ないわね。というか一枚しかないじゃないの」
宇「うーん。特別撮る必要ないかなーって思ってさ」
リ「面倒なだけでしょうに」
宇「さて何の事やら」
リ「全くもう…」
宇「では、これにて電子タバコ解説コーナー 其の2を終わります」
リ「次回の予定とかってあるの?」
宇「んー…一応あることはあるけど、要望があったら嬉しいなーとか」
リ「ふーん」
宇「ということで、何かありましたらコメントの方にでもお願いします」
リ「コメント乞食め…」
宇「今の言葉胸にぐさりと来たよ酷いよリセちゃん」
リ「知らないわ」
宇「…まぁいいとして。では、これにて本当にお開きということで」
宇&リ「お疲れ様でした!」
というわけで電子タバコ解説コーナー 其の2。でしたが…如何でしたか?ぶっちゃけ前回のクオリティは無いです。
後、書いた文章を確認してくれる人が最近スカイプに居なかったりして、ちょっと分かりにくい部分もあるかなーと。
誤字脱字、それからこの説明は間違っている、というのがありましたらコメントでお知らせください。
出来るだけ直ぐに編集をしますので。編集したらツイッターの方でお知らせします。
リ「リセの」
宇&リ「電子タバコ解説コーナー!(わーパチパチ」

宇「さて。電子タバコ解説コーナー 其の2。という事で」
リ「…もう待ってる人なんか居ないんじゃないの?」
宇「言うな。薄々気づいてるし寒い感じもするから」
~機種について(eGo、IMIST、TT)~
リ「前回、何種類か機種の名前挙げてなかった?」
宇「挙げてたね。んでもって次回で解説するとか言ってたね」
リ「じゃあさっさとしなさいよ、このノロマ」
宇「酷くない?嬉しいけど」
リ「なにこいつ…」
宇「じゃあ、本当に簡単に説明していきます。詳しく知りたい人は各自、調べること!」
宇「では、eGoから説明していきます。」
リ「前回の写真に写ってた、赤くて長いやつね」
宇「そうそう。まぁ、ちょっと仕様が違うけども…それは後で」
リ「特徴は大容量であること、マニュアルであること…ってぐらいかしら?」
宇「だね。実はオート式のeGoバッテリーもあったりします」
リ「それから…一番普及してる機種なんだっけ?」
宇「確かにそうだね。何処の国内販売店でも入手が容易である、というのも特徴になるかな」
リ「で、質問があるんだけど」
宇「なんだいマイハニー」
リ「気持ち悪い発言は無視するとして。eGo-TとかeGo-Cとかってどういうことなの?」
宇「(ひでぇ…)んー…eGo-Tはともかく、eGo-Cは持ってないから、本当に簡単に説明するよ」
宇「じゃあeGo-Tから。まず一番大きな特徴は、アトマイザーがタンク式になっている、ということかな」
リ「ということは…Tはタンクの略って事かしら?」
宇「そうだね。eGo-Tankを略して、eGo-Tと呼んでいるだけだし」
リ「じゃあ、eGo-CのCは?」
宇「eGo-CのCは、Changeableの略で、アトマイザーヘッド…つまり、発熱する部分が交換できるようになってるんだ」
リ「コストパフォーマンスに優れているわけね」
宇「そういうことになるね。で、この2種類のバッテリーには、eGoバッテリーになかった機能があるんだ」
リ「どんなの?」
宇「5回スイッチを押すことで、プロテクトがかかるんだ。プロテクト解除するときは同じく5回スイッチを押すだけ」
リ「誤作動を防ぐことが出来ると」
宇「ということです」
宇「では続きましてIMISTの説明です…が、バッテリーの方はeGo-Tとほぼ変わりないです」
リ「じゃあ…アトマイザーが違うの?」
宇「うん。これはタンク式で、分解が可能になっていて洗浄お手入れが簡単に出来るんだ」
リ「へぇ、便利ね」
宇「しかもアトマイザー内の、グラスファイバーを交換出来るというのも大きなメリットだね」
リ「つまり長持ちすると」
宇「恐らく一番コストパフォーマンスがいいんじゃないかな。味も煙量も安定してるし」
リ「そういう意味で前回、お勧めしてたのね」
宇「そういう事なのさ」
リ「…あれ、eGo-Cとなんか似てない?」
宇「まぁ、構造的には似てる…かな。ちょっと違うけどね」
リ「ふーん…」
宇「ちなみにここまで挙げた機種は、全てMODに分類されます」
宇「じゃあ最後にTTの説明をしていきます」
リ「Tiny Titanium…だっけ?タバコの形をしていて、軽くてオート式だとか言ってたけど」
宇「そうそう。だから咥え煙草が安易に出来る上、リアタバとそこまで変わらないから外でも使いやすいと思うよ」
リ「でも軽い分、バッテリー容量が少ないわね」
宇「それはねぇ…まぁ、そこはPCCという、大容量バッテリーを内蔵した充電機能付きの電タバケースを使えばどうにかなるかな。よっぽどチェーンスモークしない限り」
リ「見た目を気にするという人は、こっちをお勧めするわ」
宇「ま、電子タバコなんて使っていく内に周りの目なんか気にならなくなるよ」
リ「それは宇佐見だけ…とは言えないわね」
~LRについて~
リ「ところで、LRってどう言う意味なの?」
宇「LRとは、Low Resistanceの略の事で、つまり低抵抗って事なのさ」
リ「低抵抗だと何かメリットがあるの?」
宇「勿論。LRのメリットは、電圧が低いバッテリーでも高出力を期待出来るという事だね」
リ「つまり、煙を増やすのに手っ取り早い方法って事ね」
宇「そう言う事。ただし、容量が少ないバッテリーで使うのはおすすめ出来ない、というよりも止めた方が良いね」
リ「どうして?」
宇「長期的、短期的な意味でバッテリーの寿命が短くなってしまうんだ。過負荷をかけてしまうからね」
リ「それは…ちょっと痛いデメリットね」
宇「それから、破裂や発火の可能性があるというデメリットも…」
リ「口元に近い所で破裂なんかされたら溜まったもんじゃないわね」
宇「でしょ?だから、使う際には大容量のMODを推奨しているんだ。大容量なら大丈夫だからね」
リ「成る程ねぇ」
宇「それでも、LRは魅力たっぷりだよー。やっぱり爆煙は一回体験してしまうともう戻れない」
リ「そんなに?」
宇「リアタバを超える煙量だからねー。中々楽しいよ。まぁ、私は気管支がちょっと弱くて咽るときがあるけど…」
リ「普通のアトマイザーと、LRアトマイザーの見分け方とかはあるの?」
宇「そこはショップの方で記載されているから、ちゃんと説明を読めば問題無いよ」
~アトマイザーの洗浄方法について~
宇「アトマイザーを使っていくうちに、焦げた味とか変な味がしたりしませんか?」
リ「取り替え時期って事じゃないの?」
宇「まあ確かにそうでもあるんだけど。アトマイザーは洗浄する事で再び使えるようになる事もあるんだ」
リ「洗浄しても変な味がしたら?」
宇「本当に寿命だね。新しいのを買うしか無い」
リ「それで、水で洗えばいいのかしら?」
宇「まあ、確かにそうしても良いんだけども…今回は4つのアトマイザー洗浄方法を教えるよ」
宇「まず、一番簡単だと思われる重層とクエン酸で洗う方法から」
リ「薬局とかで売ってる、あの?」
宇「そだね。安いし入手も簡単だから、すぐに実践出来るよ」
リ「それで、どうやって洗うの?」
宇「お湯の中にアトマイザーを入れまして」
リ「はいはい」
宇「重層とクエン酸を入れまして」
リ「中和反応をさせると」
宇「その通り。中和反応によって発生した炭酸が、アトマイザーに付着した焦げなどを取ってくれる、というわけですな」
リ「簡単ね」
宇「でしょう。重層には消臭効果もあるので、すぐに中和させるのではなく、重層水にアトマイザーを浸けておくと匂いも取れるかなーと」
リ「ちなみに中和反応で炭酸さえ発生すればいいから、クエン酸の変わりに酢酸(食酢)を使う事も出来るわ」
宇「では次。鍋に水とアトマイザーを入れまして」
リ「料理でも作るの?」
宇「さすがにアトマイザーを食べるなんて吃驚人間聞いたこと無いよわたしゃ」
リ「で、どうするの?」
宇「(スルー…)鍋に水とアトマイザーを入れた後、火にかけ、しばらく煮込んで焦げがある程度取れたらおしまいです」
リ「本当に料理みたいなんだけど」
宇「ちなみに私はこの洗浄方法をクッキングと読んでいます」
リ「どうでもいいわね」
宇「あ、重層水で煮込むと更に効果を期待出来ます」
リ「ついでに鍋のお掃除にもなるわね」
宇「では続きまして。超音波洗浄機を使った方法を」
リ「メガネとかを洗浄する時に使うやつ?」
宇「そです。恐らくこれで洗浄するのが一番手軽で効果があるかなーと」
リ「洗浄する際の液は何を使えば良いの?」
宇「ただの水でも良いし、しつこい焦げや汚れがあるならアルカリ電解水を使うのもいいんじゃないかな」
リ「ふーん」
宇「場合によっては塗装や、ラバー加工をしてある物はラバーが剥がれる可能性がありますのでご注意を」
宇「では最後の方法、空焚きについて解説します」
リ「空焚き…って、なんかあまり良さそうなイメージは無いわね」
宇「うん。実際、アトマイザーとバッテリーにかなりの負担がかかるから、最後の手段としてだね」
リ「で、その手順は?」
宇「まず、eGoなどのマニュアル大容量バッテリーが必要になります。で、乾いた状態のアトマイザーを装着し、ボタンを長押し」
リ「それだけ?」
宇「それだけ。焦げが白い灰になるまで加熱し続けて、焦げを取るという方法だね」
リ「…アトマイザー、壊れちゃいそうなんだけど」
宇「実際壊れる場合があるよ。だから最後の手段ってわけ」
リ「成る程ねぇ」

リ「真っ赤かね」
宇「こんな感じに、赤くなるまで熱してしまうのはあまり良く無いのでご注意を」
宇「さて。今回はこの辺でお開き、ということで」
リ「写真少ないわね。というか一枚しかないじゃないの」
宇「うーん。特別撮る必要ないかなーって思ってさ」
リ「面倒なだけでしょうに」
宇「さて何の事やら」
リ「全くもう…」
宇「では、これにて電子タバコ解説コーナー 其の2を終わります」
リ「次回の予定とかってあるの?」
宇「んー…一応あることはあるけど、要望があったら嬉しいなーとか」
リ「ふーん」
宇「ということで、何かありましたらコメントの方にでもお願いします」
リ「コメント乞食め…」
宇「今の言葉胸にぐさりと来たよ酷いよリセちゃん」
リ「知らないわ」
宇「…まぁいいとして。では、これにて本当にお開きということで」
宇&リ「お疲れ様でした!」
というわけで電子タバコ解説コーナー 其の2。でしたが…如何でしたか?ぶっちゃけ前回のクオリティは無いです。
後、書いた文章を確認してくれる人が最近スカイプに居なかったりして、ちょっと分かりにくい部分もあるかなーと。
誤字脱字、それからこの説明は間違っている、というのがありましたらコメントでお知らせください。
出来るだけ直ぐに編集をしますので。編集したらツイッターの方でお知らせします。

