お誕生日にケーキを作ってもらいました

お誕生日にケーキを作ってもらいました

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引越しの荷造り(上手に行わないと、荷物が破損してしまいます)の際、荷物をダンボール(製造の過程をテレビなどで紹介することがありますが、意外と原始的で精巧に作られています)箱に詰めたら、どんな物をその箱に入れたかを可能な限り詳しく、箱の外側に書いておいたほうが良いです。
特に洋服や本、仕事用の資料などは、「服」「本」「資料」など漠然と書くのではなく、「Tシャツと半袖シャツ」「文庫本(作者あ行~か行)」「資料(○年~△年の写真、☆年のレポート)」などと出来るだけ具体的に書いておくと、引っ越しした後に「あれを今すぐ使いたい!」と言う時、すぐに見つけられます。

調べると、家電とも違って、どうやらメーカーに引きとってもらわなきゃいけないらしい…面倒くさい! と思った私は、ちょうど廃品回収のお知らせが回ってくるのに気付きました。
言い方が難しいんだからって、「あんまりちゃんとしてなさそう」な業者がいいです。

普通のしあわせに衣食住はかかせません。
そんな私だったので神様に目覚めてからの十年間は、
理想と現実の間で常に苦しんでいました。
引越しの準備は大変!

収納用品の色を統一しておくといいですね。
たとえば、わたしの家はアイボリーの床に白い床ですから、収納用品はホワイトかナチュラルと決めていることでしょう。

困った点などはありませんが、友人たちにお礼をどうするかを前もって用意しておくと良かったかもしれません。
何より、友人たちが協力してくれたので心細くなかった点は良かったです。

仮に引越し業者を利用する場合でも、あまりに重くて大きな箱ばかりでは、
運ぶのに時間もかかります。