その後、色々と目まぐるしく毎日を過ごしました。

 

 

8月半ば。

娘が2歳1か月になった日。

ふと、今日は娘も自分も体調を崩さずに元気に過ごせて有難いなぁと感じました。

 

これまで、娘のハーフバースデーに乳腺炎になりかけたり

1歳半になった日に娘が胃腸炎を発症したり

その他にも、毎月中旬の娘の誕生日の日には

娘か私が体調を崩したり

私の車にトラブルが起こって急遽ディーラーに行く羽目になったりもやもや

大変な目に遭うことが多かったのです。

 

2歳を過ぎた娘は、急にお姉ちゃんになりました。

言葉が増えて歌がさらに上手になり

保育園や家で食べられる食材の種類や量も増えてきました。

 

そろそろ断乳しても良いかもしれない.....

 

 

 

数か月に1回の、特にひどい過多月経を何とか乗り越えながら

私は元気に過ごしていました。

元気だから、まだ大丈夫、本人が卒乳するまで授乳を続けよう。

という考え方もあると思います。

 

これまで元気に過ごせて授乳を続けられた自分を褒めたいし

健康に過ごさせてもらった私の体に感謝したいです。

 

でもアラフォーで心配性な私。

もしも突然大きな怪我や病気をしてしまって

突然授乳を強制終了することになったら??

娘にとても大きなストレスをかけてしまいます。

 

2歳を過ぎても母乳が大好きな甘えんぼさんで、ちょっと繊細な娘だからこそ

私が今元気だからこそ

私が決断して

娘に納得してもらえるように説明して

断乳を促す必要があるだろうと思いました。