夕暮れの街でいつもの坂道
振りむく横にはあなたの笑顔が
例え何が待っていても
越えられそうな気がして

まるでシルクのような
愛しいやさしさにあふれて
このままじゃ、あなたしか
見えなくなるけど

それはシルクのように
なめらかに流れゆく時間
このまま感じていたい

まるでシルクのような
愛しいやさしさにあふれて
このままじゃ、あなたしか
見えなくなるけど

それはシルクのように
なめらかに流れゆく時間
このまま感じていたい