こんにちはニコニコ

あなただけの輝きを開花する施術

からだケアサロン ゆるりら

セラピストの清藤あさみです。

 



    


ゆめみる宝石 施術のご感想 ゆめみる宝石


「1年前と現在では明らかに違うのが
わかります✨」
 
「施術を受けるようになってから
身体が疲れにくくなり仕事も順調です❣️」
 
「家族や職場の人がなぜか優しくなって
心がとっても楽になりました🌸」
 
「前ほど働いていないのに
なぜかお金が入ってくるように
なりました🌷」
 
「自分の顔を鏡で見るのも嫌だったのに
鏡に映った自分にはじめて「ありがとう」と
言えるようになりました💕」
 
「以前は他人の目ばかり気にして
家に引きこもっていたのに
この年齢になって夢を持って
毎日動けるようになって幸せです❣️」 
 
青森サロン施術・東京出張施術
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よりお願いいたしますルンルン




先日書いた

わたしのココロとカラダの師

小田切まあいさん

の継続施術を受けた

ブログの続きを書きます星



ダイヤオレンジ 前回のブログはこちら




⬆️のブログで書いた

継続施術最終回を受ける1ヶ月ほど前

くらいから

実は気持ちがしんどくなっていました。


なぜかというと、昔とてもショック

だった出来事が

なぜか毎日のように思い浮かぶように

なったからです。


わたしは正直小さい頃から

人付き合いがあまり上手いほうでは

ありませんでした。

(今でも広く浅く付き合うのは苦手ですが)


周りの人にどう思われるか

ばっかり考えていて

極端に人に嫌われるのを怖がっていました。


だからなのか

周りの人に嫌われる現実を創り

出していたんです。





施術後まあいさんと行ったランチ♡

すごくいい雰囲気のお店でした。




ショックなことの詳細は

書くのにまだ抵抗があるので

省かせていただきますが

 

小学校の頃、いろんなことがあって

男子たちから


「あんなブスに〇〇して気持ち悪い」


「汚い」


みたいに言われたことがありました。

 

それがとても子供ながらにショックで

ずっとそこから



男性は怖い

男性はどうせわたしなんか相手にしない

わたしは女性として失格



みたいな設定を持ち続けていました。

 

ずっとそのことには気づいていて

いや、あれは子供の頃のことだし

今は違うし

もうその設定持ち続けるのやめよう

 

って何度も何度も言い聞かせてきたけど

その設定はゆるまなくて

まんまとその設定通りの現実を

今まで創り出してきていました。

 

この出来事が

毎日頭の中で繰り返されるようになって

だんだん消耗してきてしまって

本当にこれはまずいかもと思って

まあいさんに聞いてみたんです。





前菜の豆の料理。美味しかった♡




まあいさんからのお返事は

その当時わたしがその出来事から感じた



怖い・気持ち悪いという

反応を打ち消すのをやめる

 

「怖い・気持ち悪いと感じた」

それだけで良くて

そこに意味付けも理由もいらない



ということでした。




まあいさんから

アドバイスいただいて

あーただそう感じたってことだけで

良かったんだなぁって

ストンと心が落ち着きました。


起きた出来事に対しては

今になっても許すという気持ちには

ならないけれど

 

だけど、その出来事自体に

善悪がないとしたら

 

怖い・気持ち悪いと感じた

その後に出てきた


男性は怖い

男性はどうせわたしなんか相手にしない

わたしは女性として失格

 

という設定は

わたしが勝手に

つけたものでした。


そして、それだけでなくて

仕事や人間関係など

人生のいろんな面で

自分の思い通りにいかないことを

その出来事のせいに

していました。


そして、また怖い

気持ち悪い思いを

するくらいなら

要らないと避けていました。


このことに気づいて

ハッとしましたびっくり

 

やはりこの宇宙の法則どおり

わたしがわたしの世界を

創っていたんです。

 

長くなるので続きます。

ここまで読んでいただき

ありがとうございましたガーベラ