すごく単純で本質的なことが腑に落ちた。
自分が好きな事をやったらいいんだ。
それしかないんだ。
それしかできないよねって感じ
それ以外ってできないなって思ったの^^
だったら好きなことするしかない。
それがこの世界のたった一つのルールなような気がしたよ。
誰かを故意に傷つけるとかは違う。
それは、本当の本当にやりたいことではないから。
ただ、純粋無垢にやりたいことがあるなら、それ以外のどこに真実ってあるの??って思った。
仕事してるところから降りてきたんだけど。
自分の苦手なことってあるじゃない。それをいくら追いかけたって、それは他に才能がある人がいるって思ったの。
ものにならないなって。
だってしたいことじゃないんだもん。
私たちは自分が不十分だと感じているから、何者かになろうとする。
自分がやりたいこと以外のことで自分を補ったり、強化しようとする。プロテクトしようとする。
でもそれって意味がない。効果も出ない。
それを好きな人にはかなわない。
ここでいう好きとか、やりたいことって、純粋無垢な願い。
単純にそれをしていて幸せなこと。
理屈とか関係ない。
子供が願うように本当に、混じり気のない純粋な願い。キラキラしたもの。
ただ自分の魂が喜ぶ、無垢な願い。
それをするのが正解。
だって、それって命が示す、自分を幸せにする方向なんだから。
それさえやってけば、人は幸せになる。
それしかないんだって思った。
苦手ってちょっと語弊があるね。
自分をプロテクトするためにやっていること、何者かになるためにしていること。
かな。
恐れなくて、いい
疑わなくて、いい
その、無垢な願いに
ただ従えばいい
世界は単純で温かく、私たちを待っている。
両手を広げて。
そう思った。
そもそも歓迎されてるし、祝福されている。
だから、何も恐れる必要なかったんだ。
そう腑に落ちた。
世界を怖いものにしているのは、私たち。