長町武家屋敷跡を見てから、

ランチをする為、

長町武家屋敷跡近くにある

お蕎麦屋さんへ~✰

ところが、

行ってみたら┉┉

なんと お休み┉ Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

仕方ないので、

兼六園に行く途中にある

デパートのレストラン街で

とりあえず ランチする事に。

Pasta della Morozoffで、ランチTime~✰

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私は、オクラや、ベーコンの入ってる和風パスタ✰

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旦那さんは、こちらの不思議なパスタ✰

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ランチTimeだけしてから、

バスで、兼六園へ~✰

途中、面白い車みっけ✰

アート引越センターでなく、

アーク引越センターって書いてある(笑)

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で、

こちらが、兼六園~音譜

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とりあえず、案内板を パチリッ✰

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前日に、金沢城を見た際に買っておいた

共通チケット(?)があったので、

そのチケットで、こちらから 兼六園の中へ~✰

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入り口から、少し坂を上がると┉

兼六園の有名な《徽軫灯籠(ことじとうろう)》と

《虹橋》がありました✰

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こちらが、

兼六園の徽軫灯籠(ことじとうろう)と 虹橋✰

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この2本脚の徽軫灯籠(ことじとうろう)は、

兼六園のシンボルとしても 有名ですね~✰

水面を照らす為の雪見灯籠が変化した物で、

灯籠の形が、

楽器のお琴の糸を支えて音を調整する

琴柱(ことじ)に似てる為、

徽軫灯籠(ことじとうろう)という名前が

付いたと言われてるそうです✰

ちなみに、2本の脚は、元々は同じ長さだったそうで、

何かの原因で折れてしまい、

石の上に片脚を乗せて バランスを保ってるそうです✰

記念撮影の場所としても、有名ですね~✰

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さらに進むと、

唐崎松という看板が。

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意外なところで、

琵琶湖と繋がりがあったんですね~✰

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そして、

こちらは、雁行橋✰

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Y字に見えてるのが、雁行橋です✰

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これです✰

よく見ると、雁が列をなして飛んでる姿に見えますね~✰

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こちらの雁行橋は、1枚1枚が、

亀の甲の形をしてる為、

亀甲橋とも言われてるそうです✰

ちなみに、

この亀甲橋を 眺めてるだけで、

長寿の御利益があるんだそうです✰

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そして、その先に灯籠~✰

先ほどの徽軫灯籠(ことじとうろう)とは違い、

3本脚ですね~✰

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そして、庭園の真ん中あたりに

日本武尊の像が ありました。

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かなりデカイ像でした。

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日本武尊の像の向かいには、

13代藩主•斉泰のお手植えの松と言われてて、

地上2mに 40本の根が盛り上がっている

根上松が ありました~✰

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さらに進むと、

庭園内に 石川県立伝統産業工芸館✰

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こちらの石川県立伝統産業工芸館では、

石川県の伝統工芸品36業種すべてが

常設されていて、

職人さんによる実演があったりしました✰

で、

さらに 先に進むと

瓢池(ひさごいけ)があり、

奥には、11代藩主•治脩(はるなが)が作らせたという、

高さ 6.6m 幅 1.6mもある

巨大な滝《翠滝》が、ありました~✰

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こちらが、瓢池です✰

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初めて兼六園に行ったんですが、

ほんと綺麗な庭園で、

日本三名園の1つ、

ミシュラン•グリーンガイド•ジャポンで、三ツ星獲得、

なるほどなぁ~と思いました✰

今度は、是非 冬に行ってみたいなぁ~って

思いました✰

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