今日は、雨だったので、

当初の予定通り、映画館へ~車

今日から公開の映画、

“県庁おもてなし課”を観て来ましたアップ

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この映画、高知県庁に実際にある

観光促進を目的に作られた

“おもてなし課”が舞台の映画なんですアップ

合格合格合格あらすじ(ネタバレあり)合格合格合格

高知県庁観光部に観光促進を目的とす
る“おもてなし課“が発足する。

しかし、事なかれ主義の体質が抜けない職員たちは、

斬新な企画を打ち出すこともなく、

毎日なんとなく仕事をこなしていた。

そんな“おもてなし課“の中で、

やる気はあるが空気が読めない若き職員掛水史貴が、

県出身の小説家吉門喬介へ、観光特使就任を依頼する。

ところが吉門に、

役所仕事と民間感覚のズレを厳しく指摘されてしまう。

しかし、吉門の言っていることは当を得ている。

そして吉門は掛水に「県庁外部から女性を雇うこと」、

「以前『パンダ誘致論』を展開して県庁を追われた伝説の元職員清遠和政に接触を試みること」

この2点のアドバイスする。

掛水はアドバイス通り、

民間感覚と柔軟な発想力を兼ね備えた

アルバイトの明神多紀を、おもてなし課に誘い、

清遠の大胆な発想とアドバイスを求める為、

彼女と共に、清遠の経営する民宿を訪ねる。

しかし、その民宿で掛水は、

実質民宿を切り盛りしている清遠の娘の佐和から

いきなりバケツの水を掛けられてしまう。

ところが、掛水が吉門の名前を出すと佐和の表情が変わり、

掛水の差し出した名刺を受け取った。

そして、佐和から おもてなし課に連絡があり、

掛水と明神は、伝説の元職員清遠和政と合う事に…。

そして、そこから高知県全土を巻き込んだ

“おもてなし課“の計画が動き始める……。

合格合格合格合格合格合格合格

って感じの映画でしたニコニコ

県庁の観光課の人達が、

どうやって、観光客を呼び込もうとするのか、

県庁って、どんな感じのとこなのか、

観てて、色々知れたし、

高知県の事についても、色々知れたし、

楽しい映画でした~ニコニコ

見終わったあと、高知県に行ってみたくなりました飛行機

ある意味、高知県のPRにもなる映画ですね~アップ

ん~、松阪市も こんな風にPRしたら

もっと 活性化するのになぁ~(笑)

是非、役所の職員さんに観てもらいたい(笑)


で、映画を観た後は

映画館近くにある鶏屋さん“とりぼうず”へ~アップ

まずは、前回売り切れだった唐揚げを注文アップ

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めちゃ柔らかくて、美味しかったですラブラブ

そして、親鳥と、

いつもみたいに

若鳥、せせり…等々を注文アップ

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そして、焼き焼き~アップ

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親鳥は、若鳥に比べて少し硬めで

噛むと歯ごたえがある感じでした~ニコニコ

私的には、やっぱ若鳥が良いかな~ラブラブ

ってな感じで、今日の夕食は ヘルシーでした~チョキ

次回の映画は…

“体脂肪計タニタの社員食堂”を観に行こうかとニコニコ

あっ、そう言えばひらめき電球

今朝、体重計に乗ったら(毎朝、体重計に乗るの日課なので)、

1kg減ってた~チョキ

ヘルシー料理、最高~アップ



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