ショックなうさぎ
今日はいい天気なのに、私の行き先は病院。

先月の細胞診の結果。

しかし、10時の予約。
9時過ぎから待ってるっというのに、
呼ばれたのは11:30
それだけでも疲れるのに、
産科と待合室が一緒。
かつ、隣が小児科で本当にうるさくてうるさくて頭痛がしてきた。。。大泣きうさぎ


なので、先生に言ってみた!

「私、病気じゃないのにここまで定期的に通って、頭は痛くなるし、せっかくの休みが半日以上潰れるんです。
もっと近くの町のクリニックとかに変えたいんです」と。

「いや、あなた十分な病気ですよ!一年近くウィルスの数、細胞片も横ばいで、減る傾向がないし。。。」

「今後の治療として、子宮經部の病片。。。
う~ん。全体の6~8割かなぁ。
ハサミでチョキンチョキンと切り取って、止血の為に電気を当てようと思って!
それなら、麻酔はかけるけど、日帰りでできるし、費用もそんなにかからないし、
生理痛の激しいのみたいな痛みだから
仕事も大丈夫だよ~」

と。
なんですって?
細胞診でハサミで切るのだってそこそこ痛いのに、經部の6~8割ってどんななの?無気力ピスケ

考えただけで気が遠くなる。。。

その処置?の名前を何か言ってたけど、
それすら忘れてしまうくらい。。。(笑)

とりあえず、
私は「怖い!」の一点張り。
先生は「大丈夫。痛くないよ」の平行線。(笑)

来月は私の国家試験。
再来月はぶー子の高校受験。

なので、その想像しただけで股の間がおかしくなりそうな治療は
保留にして、定期コルポスコピーの予約だけして、帰ってきちゃいましたあんぐりうさぎ