むかぁし 鳥系の本に載せて頂いていたことがありまして 最後が娘が8才だったので かれこれ 最後に原稿を書いたのが16年も前ですね

あの頃はネット環境がととのってない世の中だったので 連絡は書簡、ファックス、あってもピッチでした

期間にすると五年という短い時間でしたか 数社に載せて頂いて  知人たちが特派員だったり エッセイを書いてました

すでにない出版社や雑誌もありまっす





これは うちのセキセイの ぽてと の記事です 写真も原稿も私の書いた原稿をそのまま載せられます

ののさん 一年半だけ 某新聞社の編集のお仕事をしてまして 原稿用紙 たくさんもってまして 原稿の書き方の基礎と 添削もできまっす  でも もう忘れたかも?





その時の のの の名刺は捨てられないのでアルバムにはってます

会社も倒産してしまったので 社名だしまっす

ねぇ

編集局 報道部 記者 なの (笑)


一眼レフも持ってましたが 35ミリフイルムので  下手くそなのでオートしかつかいませんでしたショボーン



これは鳥の本とは別の話




鳥の本には

ちなみに記事はだいたいが 二ページから三ページ

少ない時は一ページ半
多い時は五ページ

その他の小さいコラムや写真もあわせるとかなりの掲載量でした

なので某出版社からはお中元 お歳暮まで頂きました

上の写真は  病気で売られていた セキセイインコの ぽてとをあえてお迎えした話です

この記事をあげた時に たくさんのかたからファンレターを頂きました

ネット環境がない時代なのでファンレターは編集部から転送されて届くか  編集部から住所を聞き出して 届くといったかんじでした

今みたいに個人情報保護法なんてなかったからね





ゴシキセイガイインコ の べた の記事

正確には べた はホソフムネアカゴシキ で うちには フトフムネアカゴシキもいた時期もありました

当時 ローリー系はゴシキセイガイインコとひっくるらめることが多かったです

この記事を読んで ローリーをお迎えしましたというお手紙もたくさん もらいました

ローリーは普通のインコと違って 舌先がハケになっていて フルーツや花の密が主食で   ネクターという粉を溶かした物をあたえなくてはならない上級者むけのインコでっす

今は飼育されてるかたも多いし ローリーようのペレットもできてるけど








夫メインの記事もあったり




動物病院に取材にも行きました









今は入手困難なアマゾンミドリインコの たわし ちゃん

16年前にすっかり原稿を書くことから足を荒い

その後 ネット環境の時代がきてから鳥ブログを書いたのが3年だけ

オフ会もしたなぁ たくさんしたなぁ
たまたまほとんどの鳥友さんの家が近かったんだよね

今は年賀葉書だけのつきあいだけだ けど 今年も去年も喪中だった我が家 来年はくるのかなぁ?

一番 古い鳥友さんとは今年で20年目になります

長いなぁ

みんな年も変わらなくて 家も近くて たくさん遊んだよ

でも このご時世

いろいろあるわけで 本当に生きていくのは大変だったり

私も アラフィフになるわけで まわりもアラフィフで  体壊したり  事業おこしたり 親の介護したり  かけおちしたり  子どもが生まれて子どもの行事に忙しくなったり

まあ そんなかんじで

あっ 静岡の山で夫婦でオカメインコのブリーダーはじめた友達もいる

近所は うさぎのブリーダーのが多いと言ってた


おちは ないっ


ちゃんちゃん