2010年 アメリカ
クリスティーナ・アギレラ
シェール
アラン・カミング
歌手を夢見るヒロインがロサンゼルスのクラブで働き始め、次第にその才能を開花させていくサクセス・ストーリー。世界レベルの人気を誇るアーティスト、クリスティーナ・アギレラが映画初出演で主演に挑み、圧倒的なパフォーマンスで魅了する。ヒロインを雇うクラブのオーナー役に、『ふたりにクギづけ』以来約7年ぶりの映画出演となるシェール。世界のショウビズ界を代表するディーバの豪華共演に注目だ。
歌手になる夢を追い掛けているアリ(クリスティーナ・アギレラ)は、セクシーなダンサーたちが毎夜ゴージャスなショーを繰り広げているロサンゼルスのバーレスク・クラブで働くことに。オーナーのテス(シェール)のもと、たぐいまれな歌唱力と傑出したダンスの才能を花開かせていくアリは人気者となり、クラブは盛況を極める。
見入ってしまいました

わかりやすくて比較的ドロドロのないサクセスストーリーなんだけど、ストーリー云々より、エンターテイメント性にどきゅんでした(笑)
ショーって素敵

魅せるものって美しいよね

クリスティーナ・アギレラの歌唱力はもちろんバケモノで、
そこに出てくる美男子の肉体美はもちろん、バーレスクなのでナイスバディなカッコいい美女がいっぱい

見惚れてました

賛否両論だと思います。
ストーリーではたぶん上がれないけれど、ミュージカルの好きな人には愛される作品ではないかなと。

