ケータイメモ買い物中、電車の中、ありとあらゆる場所で、突然、二次小説のネタが浮かんだりします。そういう時、筆記用具なんてなかったりするし、他の事をしていると、せっかくのネタを忘れてしまうので、ケータイのメモに打ち込みます。長いネタの場合は、ひらがなの部分を半角のカタカナで入力すれば、目一杯詰め込めますし。いままでアップした中には、この手法で初稿を作ったものが結構があります。なので、ケータイは私のノートです。