早いモノで、銀河英雄伝説の二次小説の数・・・130作品を超えました。


 よくまぁ、そんなに書いているなぁ・・・って感じなんですが。


 適当に書いた作品もあるので、「ちょっと間違っている」ところもあったりしますが、そこはそれ、目をつぶってやって下さい。←おお、開き直ったぞ、うさけ。


 さてさて・・・。


 今週はUP予定の5作品全て、帝国でまとめてみました。


 時系列はバラバラ。(時期を特定していない作品もあります)


 コメントを下さった方々には、今週もささやかな(・・・ショボイ)、プレゼントをさせて頂きますので、どうぞ宜しくお願いします。


 さて、今週のラインナップ。(UPの順番は例によって例の如く・・・ハッキリ言って変わります)


 1本目は、ライ&キルとアンネローゼの、まだ穏やかな時間が流れていたあの子供時代の話。

 100のお題から、「影法師」です。


 2本目は、100のお題からですが、アンネローゼと、ヴェストパーレ男爵夫人「風切羽」です。


 3本目は、以前UPした、100のお題の「秘密」に関連した作品。

 キスリングがある人物から受け取った形見の品とは・・・で、100のお題から「形見」です。

 これは、原作終了後の世界での話になります。


 4本目・・・。

 ハイネセンでの黒色槍騎兵<シュワルツ・ランツェンレイター>艦隊の面々の話。

 100のお題で、「部下」です。

 この話は・・・書いていてすっごく楽しかったです。

 あの艦隊の・・・司令官以外のオールキャストですから・・・。(ビッテンフェルトが軟禁されていた時の話です)



 5本目は、100のお題から、ロイエンタールとエルフリーデ「誘蛾灯」です。

 艶っぽい話が苦手ですが、実は一番最初に書いたロイ&エルがこの作品だったんです。(お蔵入りさせたかったけどUPします・・・)


 それでは、今週も宜しくお願いします。m(_ _)mペコリ・・・